サイオス(3744)・施策再定義
SIOS Sustainability Projectによる持続可能な社会への貢献
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示621社が書いているテーマ・逆風1社・追い風652社
サイオスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの653件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「現在設定している課題は、「社会の課題を見据えたサービスの開発」「地球環境に配慮した活動」「多様な人材の活躍促進」です。」
従来の「ライフスタイルの多様化への配慮」から「多様な人材の活躍促進」へサステナビリティ重点課題の表現が変化した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、当社グループでは、自らの事業活動の環境や社会への影響、ステークホルダーの期待や社会要請に鑑み、「サステナビリティ重点課題」を設定し、各課題への取り組みを推進しています。現在設定している課題は、「社会の課題を見据えたサービスの開発」「地球環境に配慮した活動」「ライフスタイルの多様化への配慮」です。」
サステナビリティ重点課題を3項目に整理し、製品・サービス提供等を通じて対応する枠組みが継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「また、現在設定している課題は、「社会の課題を見据えたサービスの開発」「地球環境に配慮した活動」「ライフスタイルの多様化への配慮」です。」
従来のSIOS Sustainability Projectによる社会貢献という表現に加え、サステナビリティ重点課題を3項目に整理し、製品・サービス提供等を通じて対応する枠組みを示した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、「SIOS Sustainability Project」という社会貢献活動を通じて、持続可能な社会の実現の一助となることを目指しております。」
SIOS Sustainability Projectを通じて持続可能な社会に貢献する方針が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、「SIOS Sustainability Project」という社会貢献活動を通じて、持続可能な社会の実現の一助となることを目指しております。」
SIOS Sustainability Projectによる社会貢献活動を通じ、持続可能な社会の実現に寄与する方針が初めて記載された。