アプリックス(3727)・施策達成
米国子会社ACOAの解散と海外営業体制の見直し
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国子会社ACOAの解散・清算1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2達成有価証券報告書
「平成31年3月31日付で解散したAPLIX CORPORATION OF AMERICAについて、令和2年6月30日付で清算結了したことにより、当第2四半期連結会計期間において連結の範囲から除外しております。」
米国完全子会社APLIX CORPORATION OF AMERICAについて、令和2年6月30日付で清算結了し、連結範囲から除外した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「主要な関係会社の異動については、平成31年3月26日開催の取締役会において、当社の米国における完全子会社であるAPLIX CORPORATION OF AMERICAを平成31年3月31日付で解散することについて決議しました。」
米国完全子会社APLIX CORPORATION OF AMERICAについて、平成31年3月31日付の解散決議を開示した。前年度に示した解散計画が正式な取締役会決議の段階に進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の財務状況を鑑みて経営合理化策の一環としてACOAを閉鎖することといたしました。」
年間約7,000万円の管理コストが発生している米国子会社ACOAを、経営合理化策の一環として平成31年3月31日付で解散することを決議した。既存顧客は当社が対応し、新規の海外営業・マーケティングは代理店等を活用する方針である。