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日本ファルコム(3723)・事実前進

『イース』シリーズ累計販売本数50万本突破

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019-Q1再掲FY2019-Q22018: 120182019: 32019
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『イースⅧ』の累計販売本数拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「累計販売本数60万本目前の「イースⅧ-Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」」

    「イースⅧ」の累計販売本数について、前 filing の50万本突破から60万本目前へ進展した実績を記載している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年12月には「プレイステーションアワード2017」において同じく「ユーザーズチョイス賞」を受賞し、累計販売本数50万本を突破している「イースⅧ-Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」のクリスマスGiftパッケージを、累計販売台数9,160万台を突破した据え置き型ゲーム機PlayStation4向けに販売しました。」

    「イースⅧ」の累計販売本数50万本突破と、2018年12月のクリスマスGiftパッケージ販売を再確認している。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、「プレイステーションアワード2017」において同じく「ユーザーズチョイス賞」を受賞し、累計販売本数50万本を突破している「イースⅧ-Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」のクリスマスGiftパッケージを、2018年12月に据え置き型ゲーム機PlayStation4向けに販売しました。」

    累計販売本数50万本を突破した「イースⅧ」について、前 filing で示していた年末限定パッケージを2018年12月に販売した。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「また、「軌跡」シリーズの他にも、ユーザーからの評価が高く異例のロングセールスとなり累計販売本数が50万本を突破している「イース」シリーズ最新作「イースⅧ-Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」の年末限定パッケージを発売するほか、継続して拡販に取り組みます。」

    「イースⅧ」の累計販売本数が50万本を突破した実績を、今後の限定パッケージ発売・拡販の前提として記載している。
一緒に動いた変遷

「新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出2回
  3. 2旧作IPのダウンロード販売と海外ローカライズ展開2回
  4. 3PlayStation 4の世界累計販売台数5,000万台達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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