Komori
日本ファルコム(3723)・事実再掲

新規タイトルに対するユーザー・業界からの評価

FY2016-Q3に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

18記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3再掲FY2019-Q2 – FY20242016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
主要ゲームタイトルの受賞・高評価2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社におきましては、ユーザーの方々に喜んでいただけるゲームコンテンツ・ゲームソフトづくりにこだわり、その制作に邁進してまいりました。」

    ユーザーに喜ばれるゲームコンテンツ・ゲームソフトの制作を重視する姿勢を再確認している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「そして、ファンに愛され続けながら今年で35周年を迎え、ユーザーから高い評価を頂いている当社代表作の1つ「イース」シリーズ。」

    「イース」シリーズについて、長年ファンに支持され、ユーザーから高い評価を得ているとの説明を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年9月には、壮大なスケールと徹底的にこだわり抜いたストーリーで、多くのユーザーから支持を集めている代表作の1つ「軌跡」シリーズ最新作、「英雄伝説 黎の軌跡」をPlayStation4向けに発売しました。」

    「英雄伝説 黎の軌跡」について、多くのユーザーから支持を集めている代表作の最新作として説明している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「「軌跡」シリーズは、「日本ゲーム大賞 優秀賞」「日本ゲーム大賞 フューチャー部門」「ファミ通アワード」「プレイステーションアワード ユーザーズチョイス賞」など、多くの受賞歴があり、シリーズ累計販売数が500万本を超える当社代表作の1つです。」

    「軌跡」シリーズの受賞歴やユーザー支持を継続して示している。累計販売数500万本突破は販売実績としてt42でも更新した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「1987年にその第1作が発売されて以来、アクションRPGの金字塔として数多くのファンに愛され続けている代表作の1つ」

    「イース」シリーズが長年ファンに支持されているとの説明を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント主催の「プレイステーションアワード2018」においてユーザーにより選出される「ユーザーズチョイス賞」を受賞した」

    「英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ」のユーザーズチョイス賞受賞実績を再掲している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の製品部門におきましては、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント主催の「プレイステーションアワード2018」においてユーザーにより選出される「ユーザーズチョイス賞」を受賞しました、据え置き型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ-THE END OF SAGA-」(2018年9月発売)の販売や、2018年12月には「プレイステーションアワード2017」において同じく「ユーザーズチョイス賞」を受賞し、累計販売本数50万本を突破している「イースⅧ-Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」のクリスマスGiftパッケージを、累計販売台数9,160万台を突破した据え置き型ゲーム機PlayStation4向けに販売しました。」

    「英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ」および「イースⅧ」のユーザーズチョイス賞受賞実績を再掲している。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント主催の「プレイステーションアワード2018」においてユーザーにより選出される「ユーザーズチョイス賞」を受賞しました据え置き型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ-THE END OF SAGA-」」

    「英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ」がプレイステーションアワード2018のユーザーズチョイス賞を受賞したという新たな評価実績を記載している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「「イース」シリーズは1987年にその第1作が発売されて以来、アクションRPGの金字塔として数多くのファンに愛され続けている代表作の1つで、口コミやゲームレビュー等で高い評価を頂いておりますので、ご期待ください。」

    「イース」シリーズについて、ユーザーやゲームレビュー等から高い評価を得ているとの説明を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の製品部門におきましては、東京ゲームショウにおいて「日本ゲーム大賞フューチャー部門」を受賞しました据え置き型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ」(平成29年9月発売)や、平成29年11月に株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント主催の「プレイステーションアワード2017」においてユーザーにより選出される「ユーザーズチョイス賞」を受賞しました据え置き型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「イースⅧ―Lacrimosa of DANA―(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」(平成29年5月発売)を販売しております。」

    「英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ」の日本ゲーム大賞フューチャー部門受賞と、「イースⅧ」のプレイステーションアワード2017ユーザーズチョイス賞受賞を再掲している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間の製品部門におきましては、東京ゲームショウにおいて「日本ゲーム大賞フューチャー部門」を受賞しました据え置き型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ」や、平成29年11月に株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント主催の「プレイステーションアワード2017」においてユーザーにより選出される「ユーザーズチョイス賞」を受賞しました据え置き型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「イースⅧ―Lacrimosa of DANA―(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」を販売しております。」

    「閃の軌跡Ⅲ」の日本ゲーム大賞フューチャー部門受賞と「イースⅧ」のプレイステーションアワード2017ユーザーズチョイス賞受賞を再掲している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の製品部門におきましては、東京ゲームショウにおいて日本ゲーム大賞フューチャー部門を受賞しました据え置き型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ」(平成29年9月発売)や、平成29年11月に株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント主催の「プレイステーションアワード2017」においてユーザーにより選出される「ユーザーズチョイス賞」を受賞しました据え置き型ゲーム機PlayStation4向けゲームソフト「イースⅧ-Lacrimosa of DANA-(ラクリモサ・オブ・ダーナ)」(平成29年5月発売)を販売しております。」

    「閃の軌跡Ⅲ」の日本ゲーム大賞フューチャー部門受賞と「イースⅧ」のプレイステーションアワード2017ユーザーズチョイス賞受賞を再掲している。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「プレイステーションアワード2017では、お客様の評価によって選出される「ユーザーズチョイス賞」を受賞し、口コミやゲームレビュー等で高い評価を頂いております。」「東京ゲームショウ2017において「日本ゲーム大賞フューチャー部門」を受賞するなど人気を集めています。」

    「イースⅧ」がプレイステーションアワード2017のユーザーズチョイス賞を受賞し、「英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ」も東京ゲームショウ2017で日本ゲーム大賞フューチャー部門を受賞した。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ユーザーから高い評価をいただいております」

    「イースⅧ」および既発売タイトルについて、ユーザーから高い評価を得ているとの説明を継続している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はコンテンツメーカーとして、オリジナリティあふれるゲームコンテンツ及びサービスの創出を行い、その魅力を様々な分野・プラットフォームを通じて世界中のお客様にお伝えすることに努めております。」

    「イースⅧ」および「東亰ザナドゥeX+」について、ユーザーから高い評価を得ているとの説明を継続している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「ユーザーから高い評価をいただいております」

    「イースⅧ」および「東亰ザナドゥeX+」について、ユーザーから高い評価を得ていると再掲している。
  17. FY2016再掲有価証券報告書

    「「日本ゲーム大賞フューチャー部門」や「ファミ通アワード」を受賞するなど人気を集めました。」

    既に記載されていた東亰ザナドゥの受賞・人気を再掲するとともに、イースⅧについても口コミやゲームレビューで高い評価を得たと記載している。
  18. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「新規タイトルにもかかわらず高い評価をいただいております」

    「東亰ザナドゥ」について、日本ゲーム大賞フューチャー部門およびファミ通アワードの受賞実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出」は、この変遷が動いた18回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新規・記念タイトルの投入とPlayStation 4への進出2回
  3. 2旧作IPのダウンロード販売と海外ローカライズ展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本ファルコムの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新規タイトルに対するユーザー・業界からの評価|日本ファルコム(3723)の変遷 | Komori