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日本ファルコム(3723)・リスク再掲

ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスク

FY2016に初出。31回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

31記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20242016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 32024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、ACCS(一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会)やライセンス許諾先と情報共有を行いながら、必要に応じて対応を進めてまいります。」

    違法コピーや海賊版による販売機会喪失リスクと、ACCS・ライセンス許諾先との情報共有による対応方針を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、ACCS(一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会)やライセンス許諾先と情報共有を行いながら、必要に応じて対応を進めてまいります。」

    違法コピーや海賊版による販売機会喪失リスクと、ACCS・ライセンス許諾先との情報共有による対応方針を継続している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。なお、数値化・実際の発生は本 filing では示されていない。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  8. FY2022対処有価証券報告書

    「当社は、ACCS(一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会)やライセンス許諾先と情報共有を行いながら、必要に応じて対応を進めてまいります。」

    違法コピー・海賊版リスクに対し、ACCSやライセンス許諾先との情報共有を通じて対応する方法を新たに明示した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「違法コピーにつきましては、未だこれといった決め手が無いのが現状であるため、無許諾の不正コピーが氾濫することにより当社の販売機会が損なわれた場合には、当社の業績に悪影響が出る可能性があります。」

    違法コピーへの有効な対策がないことによる販売機会喪失リスクを再確認している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「違法コピーにつきましては、未だこれといった決め手が無いのが現状であるため、無許諾の不正コピーが氾濫することにより当社の販売機会が損なわれた場合には、当社の業績に悪影響が出る可能性があります。」

    違法コピーへの有効な対策がないことによる販売機会喪失リスクを再確認している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「無許諾の不正コピーが氾濫することにより当社の販売機会が損なわれた場合には、当社の業績に悪影響が出る可能性があります。」

    違法コピーによる販売機会喪失リスクを再確認している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。要約されたリスク記載に基づく判定であり、数値化・実際の発生は確認されない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「違法コピーにつきましては、未だこれといった決め手が無いのが現状であるため、無許諾の不正コピーが氾濫することにより当社の販売機会が損なわれた場合には、当社の業績に悪影響が出る可能性があります。」

    違法コピーへの有効な対策がないことによる販売機会喪失リスクを再確認している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「違法コピーにつきましては、未だこれといった決め手が無いのが現状であるため、無許諾の不正コピーが氾濫することにより当社の販売機会が損なわれた場合には、当社の業績に悪影響が出る可能性があります。」

    違法コピーへの有効な対策がないことによる販売機会喪失リスクを継続して開示している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    ゲームソフトの違法コピーによる販売機会喪失リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「違法コピーにつきましては、未だこれといった決め手が無いのが現状であるため、無許諾の不正コピーが氾濫することにより当社の販売機会が損なわれた場合には、当社の業績に悪影響が出る可能性があります。」

    無許諾コピーへの有効な決め手がない現状を前提に、販売機会の減少と業績悪化の可能性を記載している。
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