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日本ファルコム(3723)・事実主要販売先の構成変化・集中度低下

主要販売先への売上集中

FY2017に初出。。直近の記載はFY2025。

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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20252017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025主要販売先の構成変化・集中度低下有価証券報告書

    「株式会社コナミデジタルエンタテインメント 575,760 22.0 NIS America,Inc. 349,409 13.4 株式会社クラウディッドレパードエンタテインメント 331,294 12.7 GungHo Online Entertainment America, Inc. 291,692 11.2 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント 244,330 9.4」

    主要販売先はコナミ向けが22.0%、NIS America向けが13.4%、クラウディッドレパード向けが12.7%、新たにGungHo Online Entertainment America向けが11.2%、ソニー向けが9.4%となった。上位5社合計は68.7%で、前期の主要4社合計75.1%から低下した。
  2. FY2024主要販売先の構成変化・集中度上昇有価証券報告書

    「NIS America,Inc. 752,117 29.8 株式会社コナミデジタルエンタテインメント 516,033 20.4 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント 336,196 13.3 株式会社クラウディッドレパードエンタテインメント 293,189 11.6」

    主要4社の売上比率は合計75.1%となり、前期の69.7%から上昇した。NIS America向けは23.3%から29.8%へ上昇し、ソニー向けも11.1%から13.3%へ上昇した。
  3. FY2023主要販売先の構成変化・集中度低下有価証券報告書

    「NIS America,Inc. 576,910 23.3 株式会社コナミデジタルエンタテインメント 569,537 23.0 株式会社クラウディッドレパードエンタテインメント 303,089 12.3 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント 274,145 11.1」

    主要4社の売上比率は合計69.7%となり、前期の75.8%から低下した。NIS America向けは25.3%から23.3%へ、ソニー向けは15.2%から11.1%へ低下する一方、コナミ向けは20.8%から23.0%へ上昇した。
  4. FY2022主要販売先の構成変化・集中度上昇有価証券報告書

    「NIS America,Inc. 641,142 25.3 株式会社コナミデジタルエンタテインメント 525,774 20.8 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント 385,023 15.2 株式会社クラウディッドレパードエンタテインメント 368,562 14.5」

    NIS America向けが19.0%から25.3%へ上昇し、コナミ向けは22.4%から20.8%へ低下した。上位4社合計は75.8%となり、主要販売先の構成が変化した。
  5. FY2021主要販売先の構成変化・集中度低下有価証券報告書

    「株式会社コナミデジタルエンタテインメント 866,742 34.7 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント 516,499 20.7 株式会社クラウディッドレパードエンタテインメント 320,036 12.8 株式会社コナミデジタルエンタテインメント 553,936 22.4 NIS America,Inc. 471,370 19.0 株式会社クラウディッドレパードエンタテインメント 311,305 12.6」

    主要販売先はコナミ向けが34.7%から22.4%へ低下し、ソニー向けに代わってNIS America向けが19.0%を占めた。上位3社合計は前期の68.2%から54.0%へ低下した。
  6. FY2020主要販売先の構成変化・集中度低下継続有価証券報告書

    「株式会社コナミデジタルエンタテインメント 866,742 34.7 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント 516,499 20.7 株式会社クラウディッドレパードエンタテインメント 320,036 12.8」

    コナミ向け売上比率は29.3%から34.7%へ上昇し、ソニー向けは33.9%から20.7%へ低下した。新たにクラウディッドレパードエンタテインメント向けが12.8%を占め、主要2社合計は55.4%となった。
  7. FY2019主要販売先の構成変化・集中度低下継続有価証券報告書

    「株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント 830,925 33.9 株式会社コナミデジタルエンタテインメント 718,682 29.3」

    ソニー・インタラクティブエンタテインメント向け売上比率は29.0%から33.9%へ上昇し、コナミデジタルエンタテインメント向けは42.1%から29.3%へ低下した。主要2社合計は63.2%となった。
  8. FY2018主要販売先の構成変化・集中度低下有価証券報告書

    「株式会社コナミデジタルエンタテインメント 991,587 42.1 株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント 683,489 29.0」

    コナミデジタルエンタテインメント向け売上比率は前期の51.3%から42.1%へ低下し、ソニー・インタラクティブエンタテインメント向けは23.9%から29.0%へ上昇した。主要2社合計では71.1%を占めている。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「株式会社コナミデジタルエンタテインメント 1,055,089 51.3」

    当事業年度の売上高に占める株式会社コナミデジタルエンタテインメント向け販売実績の割合が51.3%となっている。
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