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日本ファルコム(3723)・施策人的資本取組の有効性確認手段を追加

人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化

FY2016に初出。31回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20242016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 32024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024人的資本取組の有効性確認手段を追加有価証券報告書

    「これらの取組に係る指標及び目標については、当社の人的資本規模に対して特定の数値的目標を採用することが困難であるため、現在のところ具体的な設定はございませんが、代表取締役社長が社員一人一人に対して定期的に意見聴取を実施するなど、取組の有効性確保に努めております。」

    人的資本について具体的な数値目標は設定しない一方、社長による社員への定期的な意見聴取を有効性確保の手段として追加記載している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  4. FY2023人的資本方針を多様性・両立支援へ具体化有価証券報告書

    「当社は、人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針として、性別・年齢・国籍・新卒・中途採用を問わず、能力を有する人材を採用し、男女ともに社員が育児や介護等と仕事を両立しやすい環境を作ることを方針としております。」

    従来の採用・育成方針に加え、性別・年齢・国籍等を問わない採用と、育児・介護と仕事を両立しやすい環境整備を人的資本方針として明示した。取組の具体的な数値目標は現時点で設定していない。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「コンテンツメーカーとしての競争力をさらに高めるためにも人材の採用及び育成に注力します。業界の中でも老舗として培ってきた多くのノウハウ、技術、価値観を着実に伝えて、組織の中核を担える創造力豊かな人材の育成に取り組みます。」

    採用・育成を通じたノウハウ、技術、価値観の継承と中核人材の育成方針を継続している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成による競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「コンテンツメーカーとしての競争力をさらに高めるためにも人材の採用及び育成に注力します。業界の中でも老舗として培ってきた多くのノウハウ、技術、価値観を着実に伝えて、組織の中核を担える創造力豊かな人材の育成に取り組みます。」

    採用・育成を通じたノウハウ、技術、価値観の継承と中核人材の育成方針を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「コンテンツメーカーとしての競争力をさらに高めるためにも人材の採用及び育成に注力します。業界の中でも老舗として培ってきた多くのノウハウ、技術、価値観を着実に伝えて、組織の中核を担える創造力豊かな人材の育成に取り組みます。」

    採用・育成を通じたノウハウ、技術、価値観の継承と中核人材の育成方針を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成による競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    人材の採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「コンテンツメーカーとしての競争力をさらに高めるためにも人材の採用及び育成に注力します。業界の中でも老舗として培ってきた多くのノウハウ、技術、価値観を着実に伝えて、組織の中核を担える創造力豊かな人材の育成に取り組みます。」

    採用・育成を通じたノウハウ、技術、価値観の継承と中核人材の育成方針を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「コンテンツメーカーとしての競争力を更に高めるためにも人材の採用及び育成に注力します。業界の中でも老舗として培ってきた多くのノウハウ、技術、価値観を着実に伝えて、組織の中核を担える創造力豊かな人材の育成に取り組みます。」

    採用・育成によるノウハウ、技術、価値観の継承と中核人材の育成という方針を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとしている。
  28. FY2017採用・定着策の具体化有価証券報告書

    「当社は、優秀な人材を確保するために、また、現在在籍している人材が退職又は転職するなどのケースを最小限に抑えるため、基本報酬について軽視せず、さらに、業績に応じた報酬プログラムを実践しております。また、人材紹介サービスなどの活用により、必要な人材の確保に努めていく方針であります。」

    採用・育成方針に加え、基本報酬、業績連動の報酬プログラム、人材紹介サービスの活用という確保・定着策を具体的に記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    採用・育成によるコンテンツメーカーとしての競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとして従来方針を維持している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、当社が対処すべき課題について重要な変更はありません。」

    採用・育成による競争力強化について、対処すべき課題に重要な変更はないとして従来方針を維持している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「コンテンツメーカーとしての競争力を更に高めるためにも人材の採用及び育成に注力します。業界の中でも老舗として培ってきた多くのノウハウ、技術、価値観を着実に伝えて、組織の中核を担える創造力豊かな人材の育成に取り組みます。」

    採用と育成を通じて、蓄積したノウハウ・技術・価値観を継承し、中核人材を育成する施策を対処すべき課題として初めて明示している。
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