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日本ファルコム(3723)・事実増収増益へ転換直近の決算(2026-05-13)では「その他」

売上高・利益の前年同期比減少

FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – 2026-05-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13その他決算

    「以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高は1,535百万円(前年同期比153.9%増)、営業利益は969百万円(前年同期比1216.4%増)、経常利益は993百万円(前年同期比997.7%増)、中間純利益は689百万円(前年同期比1454.3%増)となりました。」

    前年中間期の減収減益から転じ、売上高と各利益項目が大幅に増加した。
  2. FY2025増収増益へ転換有価証券報告書

    「当社の当事業年度の売上高は2,612百万円(前期比3.5%増)、営業利益は1,340百万円(同8.1%増)、経常利益は1,364百万円(同9.7%増)、当期純利益は903百万円(同6.0%増)となりました。」

    前事業年度の増収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を上回った。
  3. FY2025-H1前年同期比で減収減益を継続・減少幅拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の業績は、売上高は604百万円(前年同期比40.3%減)、営業利益は73百万円(前年同期比85.4%減)、経常利益は90百万円(前年同期比82.4%減)、中間純利益は44百万円(前年同期比87.6%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが減少し、FY2024-H1の増収増益から減収減益へ転じた。減少率は各利益項目で大きくなっている。
  4. FY2024増収減益へ転換有価証券報告書

    「当社の当事業年度の売上高は2,524百万円(前期比2.1%増)、営業利益は1,240百万円(同6.7%減)、経常利益は1,244百万円(同7.5%減)、当期純利益は852百万円(同6.5%減)となりました。」

    前事業年度の通期減収減益から転じ、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益は減少した。
  5. FY2024-Q2前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,013百万円(前年同期比11.0%減)、営業利益は505百万円(前年同期比28.2%減)、経常利益は515百万円(前年同期比24.8%減)、四半期純利益は357百万円(前年同期比24.9%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q1前年同期比で増収増益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は693百万円(前年同期比84.9%増)、営業利益は447百万円(前年同期比160.5%増)、経常利益は431百万円(前年同期比185.4%増)、四半期純利益は299百万円(前年同期比185.1%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  7. FY2023通期で減収減益へ転換有価証券報告書

    「当社の当事業年度の売上高は2,473百万円(前期比2.4%減)、営業利益は1,328百万円(同9.0%減)、経常利益は1,344百万円(同14.6%減)、当期純利益は911百万円(同11.3%減)となりました。」

    前事業年度の通期増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を下回った。
  8. FY2023-Q3前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,479百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益は740百万円(前年同期比10.7%減)、経常利益は752百万円(前年同期比17.4%減)、四半期純利益は522百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少し、前第3四半期累計期間の増収増益から減収減益へ転じている。
  9. FY2023-Q2前年同期比で増収増益を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,138百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は703百万円(前年同期比32.4%増)、経常利益は685万円(前年同期比23.1%増)、四半期純利益は475百万円(前年同期比23.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前年度通期および当第1四半期の減収減益から増収増益を継続している。
  10. FY2023-Q1前年同期比で減収減益有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は375百万円(前年同期比1.1%減)、営業利益は171百万円(前年同期比12.1%減)、経常利益は151百万円(前年同期比25.3%減)、四半期純利益は104百万円(前年同期比25.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが減少し、通期の増収増益から四半期では減収減益に転じている。
  11. FY2022通期で増収増益を継続有価証券報告書

    「当社の当事業年度の売上高は2,533百万円(前期比2.3%増)、営業利益は1,460百万円(同3.6%増)、経常利益は1,573百万円(同10.9%増)、当期純利益は1,027百万円(同2.7%増)となりました。」

    前事業年度に続き、通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がすべて増加した。
  12. FY2022-Q3前年同四半期比で増収増益(増減率未記載)有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,484百万円(前年同四半期は1,404百万円)、営業利益は830百万円(前年同四半期は779百万円)、経常利益は910百万円(前年同四半期は787百万円)、四半期純利益は626百万円(前年同四半期は580百万円)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により増減率は記載していないが、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期の金額を上回った。
  13. FY2022-Q2前年同期比で減収減益(会計基準適用により増減率未記載)有価証券報告書

    「「収益認識基準に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用しております。この結果、前第2四半期累計期間と収益の会計処理が異なることから、以下の経営成績に関する説明において増減額及び前年同期比(%)を記載せずに説明しております。」「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は924百万円(前年同四半期は1,052百万円)、営業利益は531百万円(前年同四半期は653百万円)、経常利益は556万円(前年同四半期は662百万円)、四半期純利益は386百万円(前年同四半期は477百万円)となりました。」

    収益認識会計基準の適用により前年同期比の増減率は記載していないが、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同四半期の金額を下回った。
  14. FY2022-Q1収益認識基準適用下で減収減益を記載有価証券報告書

    「この結果、前第1四半期累計期間と収益の会計処理が異なることから、以下の経営成績に関する説明において増減額及び前年同期比(%)を記載せずに説明しております。」「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は379百万円(前年同四半期は642百万円)、営業利益は195百万円(前年同四半期は440百万円)、経常利益は202百万円(前年同四半期は442百万円)、四半期純利益は140百万円(前年同四半期は323百万円)となりました。」

    収益認識基準の適用により前年同期比の表示方法が変わる中、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同四半期の金額を下回った。
  15. FY2021減収増益への転換有価証券報告書

    「当社の当事業年度の売上高は2,477百万円(前期比0.7%減)、営業利益は1,409百万円(同4.4%増)、経常利益は1,418百万円(同4.9%増)、当期純利益は1,000百万円(同14.2%増)となりました。」

    前事業年度の増収減益から転じ、売上高は0.7%減少した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は増加した。
  16. FY2021-Q3増収増益継続・増加率縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,404百万円(前年同期比21.5%増)、営業利益は779百万円(前年同期比57.6%増)、経常利益は787百万円(前年同期比58.5%増)、四半期純利益は580百万円(前年同期比65.6%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてで前年同期比増加を継続した。一方、前第2四半期累計期間と比べると各項目の増加率は縮小している。
  17. FY2021-Q2増収増益継続・増加率拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,052百万円(前年同期比48.7%増)、営業利益は653百万円(前年同期比89.8%増)、経常利益は662百万円(前年同期比91.5%増)、四半期純利益は477百万円(前年同期比97.0%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが増加し、増収増益を継続した。前第2四半期累計期間と比べ、各利益の増加率も拡大している。
  18. FY2021-Q1前年同期比で増収増益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は642百万円(前年同期比34.6%増)、営業利益は440百万円(前年同期比46.9%増)、経常利益は442百万円(前年同期比46.5%増)、四半期純利益は323百万円(前年同期比54.0%増)となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが前年同期比で増加した。
  19. FY2020増収減益へ転換有価証券報告書

    「当社の当事業年度の売上高は2,496百万円(前期比1.7%増)、営業利益は1,349百万円(同8.2%減)、経常利益は1,352百万円(同8.2%減)、当期純利益は875百万円(同13.0%減)となりました。」

    前事業年度までの増収増益から転じ、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少した。
  20. FY2020-Q3前年同期比で減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,155百万円(前年同期比24.2%減)、営業利益は494百万円(前年同期比48.6%減)、経常利益は496百万円(前年同期比48.4%減)、四半期純利益は350百万円(前年同期比48.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが減少し、減収減益が継続した。減少率は第2四半期累計期間より、売上高・各利益とも縮小している。
  21. FY2020-Q2前年同期比で減収減益を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は707百万円(前年同期比32.4%減)、営業利益は344百万円(前年同期比50.8%減)、経常利益は346百万円(前年同期比50.6%減)、四半期純利益は242百万円(前年同期比50.5%減)となりました。」

    前四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが前年同期比で減少している。
  22. FY2020-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は477百万円(前年同期比14.5%減)、営業利益は300百万円(前年同期比19.9%減)、経常利益は302百万円(前年同期比19.6%減)、四半期純利益は209百万円(前年同期比19.7%減)となりました。」

    前年度第1四半期まで続いていた前年同期比の増収増益から転じ、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。
  23. FY2019増収増益継続・過去最高益有価証券報告書

    「当社の当事業年度の売上高は2,454百万円(前期比4.1%増)、営業利益は1,470百万円(同13.9%増)、経常利益は1,472百万円(同13.7%増)、当期純利益は1,006百万円(同20.2%増)となり、営業利益、経常利益、当期純利益ともに過去最高となりました。」

    通期の増収増益を継続し、営業利益・経常利益・当期純利益が過去最高となった。
  24. FY2019-Q3増収増益継続・伸び率拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,524百万円(前年同期比47.9%増)、営業利益は961百万円(前年同期比97.0%増)、経常利益は963百万円(前年同期比96.1%増)、四半期純利益は677百万円(前年同期比87.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが増加し、増収増益を継続した。前四半期累計期間と比べ、各利益の増加率も拡大している。
  25. FY2019-Q2増収増益継続・伸び率低下有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は1,047百万円(前年同期比45.8%増)、営業利益は699百万円(前年同期比86.4%増)、経常利益は701百万円(前年同期比86.2%増)、四半期純利益は489百万円(前年同期比80.0%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の前年同期比増加を継続した。一方、前四半期の増加率と比べると各項目の伸び率は低下している。
  26. FY2019-Q1前年同期比の増収増益継続・伸び率拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は558百万円(前年同期比79.2%増)、営業利益は374百万円(前年同期比147.5%増)、経常利益は375百万円(前年同期比145.5%増)、四半期純利益は261百万円(前年同期比132.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが増加し、増収増益を継続した。
  27. FY2018通期の増収増益継続・過去最高益有価証券報告書

    「当社の当事業年度の売上高は2,357百万円(前期比14.7%増)、営業利益は1,290百万円(同33.0%増)、経常利益は1,294百万円(同33.7%増)、当期純利益は836百万円(同30.2%増)となり、当期純利益は過去最高となりました。」

    前事業年度に続き通期で増収増益となり、売上高は14.7%、営業利益は33.0%、経常利益は33.7%、当期純利益は30.2%増加した。当期純利益は過去最高となった。
  28. FY2018-Q3増収増益の継続・増加率低下有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は1,030百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は488百万円(前年同期比34.9%増)、経常利益は491百万円(前年同期比35.9%増)、四半期純利益は361百万円(前年同期比35.2%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが前年同期比で増加し、増収増益を継続した。一方、前四半期の増加率と比べると伸び率は低下している。
  29. FY2018-Q2増収増益の継続・伸び率拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は718百万円(前年同期比57.5%増)、営業利益は375百万円(前年同期比158.6%増)、経常利益は376百万円(前年同期比161.4%増)、四半期純利益は272百万円(前年同期比145.9%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが前年同期比で増加した。増収増益基調が続き、各利益の増加率も大きくなっている。
  30. FY2018-Q1前年同期比で増収増益を継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は311百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益は151百万円(前年同期比2.4%増)、経常利益は153百万円(前年同期比2.5%増)、四半期純利益は112百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    前年度通期および前四半期までの増収増益基調が当第1四半期にも続き、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の全てが前年同期比で増加した。
  31. FY2017通期で増収増益へ転換有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は2,056百万円(前期比40.4%増)、経常利益は968百万円(同65.7%増)、当期純利益642百万円(同66.1%増)となりました。」

    前事業年度の減収減益から転じ、通期の売上高、経常利益、当期純利益がいずれも増加した。
  32. FY2017-Q3増収増益への転換有価証券報告書

    「それらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は976百万円(前年同期比45.6%増)、営業利益は361百万円(前年同期比143.6%増)、経常利益は361百万円(前年同期比141.2%増)、四半期純利益は267百万円(前年同期比154.7%増)となりました。」

    前 filing までの前年同期比減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同期比で増加した。
  33. FY2017-Q2全面的な減収減益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は456百万円(前年同期比16.0%減)、営業利益は145百万円(前年同期比28.1%減)、経常利益は144百万円(前年同期比29.0%減)、四半期純利益は110百万円(前年同期比23.7%減)となりました。」

    前四半期は四半期純利益が前年同期比で増加していたが、当第2四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の全てが前年同期比で減少した。
  34. FY2017-Q1減収減益の一部反転有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は286百万円(前年同期比15.9%減)、営業利益は147百万円(前年同期比2.2%減)、経常利益は149百万円(前年同期比1.8%減)、四半期純利益は108百万円(前年同期比1.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、四半期純利益は前年同期比で増加し、従来の全面的な減収減益から一部異なる動きとなっている。
  35. FY2016再掲有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は1,464百万円(前期比7.0%減)、経常利益は584百万円(同15.3%減)、当期純利益386百万円(同15.2%減)となりました。」

    通期でも売上高、経常利益、当期純利益が前期を下回った。四半期累計で確認されていた減収減益傾向を通期実績として記載している。
  36. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「それらの結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は670百万円(前年同期比27.4%減)、営業利益は148百万円(前年同期比62.9%減)、経常利益は149百万円(前年同期比62.5%減)、四半期純利益は104百万円(前年同期比63.0%減)となりました。」

    当第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。
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