AIストーム(3719)・目標再掲
従業員満足度の向上
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員満足度・職場環境の向上111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風115社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「人材の確保・育成に重点を置き、社員の多能化を推進することで、よりお客様のビジネス成長に貢献することができる体制を整えることを目的として、人事制度の改革を進めております。」
人材確保・育成、多能化、人事制度改革を通じた従業員基盤の整備が継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「④ 人材の拡充、社員の多能化推進、ワークライフバランスの向上」
従業員満足度の向上に加え、人材の拡充、多能化、ワークライフバランスの向上を重点施策として整理している。 - FY2020前進有価証券報告書
「人材の確保・育成に重点を置き、社員の多能化を推進することで、よりお客様のビジネス成長に貢献することができる体制を整えることを目的として、2025年度末における会社のあるべき姿に基づいた人事制度への改革を進めるために、人事制度グランドデザインを策定しました。」
従業員満足度・企業価値向上の方針に関連して、2025年度末のあるべき姿に基づく人事制度グランドデザインを策定した。 - FY2018初出有価証券報告書
「2022年度以降の急速な事業拡大のための重点施策として、資本政策を充実し、新規事業の立ち上げ、人材の育成・多能化、積極的に資本・業務提携やM&Aを推進するために戦略的な投資を行うとともに、株主への還元策の充実、従業員満足度の向上を図り、企業価値の向上に取り組んでまいります。」
2022年度以降の急速な事業拡大に向けた重点施策の一つとして、従業員満足度の向上が初めて掲げられている。