AIストーム(3719)・リスク顕在化
販売用ソフトウェアの収益見込低下による減損
FY2016に初出。2回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2016。直近の記載はFY2021。
2記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
市場販売目的ソフトウェアの将来収益・償却見積り不確実性8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
AIストームがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。