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CRI・ミドルウェア(3698)・施策前進

情報セキュリティ委員会・ファイアーウォール・遠隔バックアップによる対策

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2024。

4記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018前進FY2021 – FY20242016: 12017: 020172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社及び当社グループの情報の改ざん、漏えい等に対する情報セキュリティの向上を目的として、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認定基準「JIS Q 27001:2023 (ISO/IEC 27001:2022)」の認証を取得しております。」

    従来のISMS認証・ファイアーウォール・遠隔バックアップ体制に加え、2022年版の認定基準による認証取得を記載。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年9月には、情報の改ざん、漏えい等に対する情報セキュリティの向上を目的として、ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認定基準「JIS Q 27001:2014 (ISO/IEC 27001:2013)」の認証を取得しております。」

    従来のファイアーウォール、遠隔バックアップ、7日以内の復旧体制に加え、ISMS認証を取得。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「社内サーバーのデータを、社内と遠隔地に定期的にバックアップし、事故が起こった際でも、最長7日間以内にリカバーできるような体制を採っております。」

    情報セキュリティ委員会、ファイアーウォール、遠隔バックアップ、7日以内の復旧体制を継続。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「また、前記イ.にも関連しますが、社内サーバーのデータを、社内と遠隔地に定期的にバックアップし、事故が起こった際でも、最長7日間以内にリカバーできるような体制を採っております。」

    情報セキュリティ委員会、ファイアーウォール、社内・遠隔地バックアップ、最長7日間以内の復旧体制を具体的に記載。
一緒に動いた変遷

「IoT・サイネージ・車載機器分野への進出」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1IoT・サイネージ・車載機器分野への進出2回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CRI・ミドルウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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