Komori
CRI・ミドルウェア(3698)・事実通期3期連続増収増益直近の決算説明資料(2026-08-06)では「その他」

増収増益の進展

FY2016-Q3に初出。38回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-06。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移616社が書いているテーマ・逆風47社・追い風761社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの895件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025通期3期連続増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高3,448,587千円(前期比8.9%増)、営業利益554,381千円(前期比50.5%増)、経常利益566,774千円(前期比47.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益420,710千円(前期比38.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそろって増加し、3期連続の増収増益となった。
  2. FY2025-H1中間期の大幅な増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高1,855,904千円(前年同期比23.8%増)、営業利益387,520千円(前年同期比108.8%増)、経常利益390,883千円(前年同期比104.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益271,464千円(前年同期比78.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、営業利益・経常利益は倍増を超えた。
  3. FY2024通期2期連続の増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高3,167,285千円(前期比5.9%増)、営業利益368,358千円(前期比6.8%増)、経常利益383,405千円(前期比1.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益304,468千円(前期比30.9%増)となりました。」

    前連結会計年度に続き増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  4. FY2024-Q2第2四半期累計の増収・営業減益・最終増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,499,598千円(前年同期比3.3%増)、営業利益185,612千円(前年同期比1.5%減)、経常利益190,885千円(前年同期比5.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益152,357千円(前年同期比3.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  5. FY2024-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高673,033千円(前年同期比1.2%減)、営業利益36,045千円(前年同期比3.3%減)、経常利益37,020千円(前年同期比12.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益24,611千円(前年同期比34.1%減)となりました。」

    前年度の通期増収増益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少。
  6. FY2023通期増収増益・営業利益回復有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高2,990,991千円(前期比5.3%増)、営業利益344,882千円(前期比254.0%増)、経常利益379,259千円(前期比173.8%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失の計上により232,583千円(前期は339,600千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」

    前期の減収・大幅減益・最終赤字から、通期で増収、営業利益・経常利益の大幅増益、最終黒字へ転換。
  7. FY2023-Q3第3四半期の増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,161,548千円(前年同期比10.0%増)、営業利益253,624千円(前年同期比3,370.6%増)、経常利益284,089千円(前年同期比647.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益195,296千円(前年同期は17,518千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が前年同期比10.0%増となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の損失から利益へ転換した。
  8. FY2023-Q2第2四半期の増収増益・大幅利益回復有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,452,344千円(前年同期比10.7%増)、営業利益188,495千円(前年同期比327.4%増)、経常利益202,903千円(前年同期比261.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益147,312千円(前年同期比1,139.9%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。
  9. FY2023-Q1第1四半期増収増益・最終利益急増有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高681,486千円(前年同期比3.5%増)、営業利益37,264千円(前年同期比47.0%増)、経常利益42,378千円(前年同期比44.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益37,351千円(前年同期比934.1%増)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益が増加。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比934.1%増となった。
  10. FY2022通期減収営業減益・最終赤字有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高2,840,897千円(前期比1.8%減)、営業利益97,424千円(前期比65.8%減)、経常利益138,506千円(前期比58.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、特別損失の計上により339,600千円(前期は199,702千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」

    第3四半期までの減収・大幅減益・最終赤字の流れが通期で確定し、売上高も前期比減少となった。
  11. FY2022-Q3第3四半期の減収大幅減益・最終赤字有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,965,705千円(前年同期比7.2%減)、営業利益7,307千円(前年同期比96.8%減)、経常利益37,992千円(前年同期比86.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失17,518千円(前年同期は160,318千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。
  12. FY2022-Q2第2四半期の減収大幅減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,312,138千円(前年同期比10.3%減)、営業利益44,100千円(前年同期比75.4%減)、経常利益56,171千円(前年同期比68.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11,881千円(前年同期比89.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少した。
  13. FY2022-Q1第1四半期の減収大幅減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高658,131千円(前年同期比4.1%減)、営業利益25,345千円(前年同期比62.5%減)、経常利益29,418千円(前年同期比56.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3,611千円(前年同期比92.1%減)となりました。」

    前年同期比で売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した。
  14. FY2021通期増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高2,892,550千円(前期比23.1%増)、営業利益284,463千円(前期比37.8%減)、経常利益335,728千円(前期比26.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益199,702千円(前期比46.6%減)となりました。」

    売上高は前期比23.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、通期で増収減益となった。
  15. FY2021-Q3第3四半期増収営業・経常増益、純益減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,118,034千円(前年同期比44.4%増)、営業利益229,305千円(前年同期比21.7%増)となりました。経常利益は、補助金収入等により276,567千円(前年同期比41.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期にあった特別利益がなくなったことに加え、補助金収入に関連する固定資産の圧縮等により160,318千円(前年同期比16.2%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益が増加した一方、前年同期の特別利益がなくなったことなどにより親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  16. FY2021-Q2第2四半期の増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,462,311千円(前年同期比44.9%増)、営業利益179,136千円(前年同期比19.7%増)、経常利益179,607千円(前年同期比18.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益114,828千円(前年同期比5.4%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、第1四半期に続く増収増益を報告。
  17. FY2021-Q1第1四半期の増収営業増益・純益減有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高686,022千円(前年同期比42.9%増)、営業利益67,608千円(前年同期比5.9%増)、経常利益68,152千円(前年同期比4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益45,891千円(前年同期比12.0%減)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少。
  18. FY2020通期で増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高2,349,739千円(前期比31.7%増)、営業利益457,180千円(前期比24.0%増)、経常利益457,894千円(前期比23.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益373,748千円(前期比44.1%増)となりました。」

    前期の通期増収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がそろって増加。
  19. FY2020-Q3第3四半期の増収営業減益・純益増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,466,701千円(前年同期比14.3%増)、営業利益は188,395千円(前年同期比16.9%減)、経常利益は195,826千円(前年同期比15.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は負ののれんが発生したこと等により、191,202千円(前年同期比21.4%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は減少。負ののれん発生益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  20. FY2020-Q2第2四半期の増収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,008,996千円(前年同四半期比8.7%増)、営業利益149,635千円(前年同四半期比29.5%減)、経常利益151,025千円(前年同四半期比29.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益108,960千円(前年同四半期比25.5%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.7%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。
  21. FY2020-Q1第1四半期の増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高480,076千円(前年同四半期比1.2%増)、営業利益63,816千円(前年同四半期比52.9%減)、経常利益65,534千円(前年同四半期比52.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益52,120千円(前年同四半期比45.6%減)となりました。」

    売上高は前年同期比1.2%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅減益となった。
  22. FY2019通期で増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,784,025千円(前期比8.7%増)、営業利益368,588千円(前期比8.2%減)、経常利益371,699千円(前期比10.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益259,308千円(前期比8.8%減)となりました。」

    売上高は8.7%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期比で減少した。
  23. FY2019-Q3増収減益有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,282,705千円(前年同期比17.5%増)、営業利益は226,576千円(前年同期比5.1%減)、経常利益は231,015千円(前年同期比6.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は157,503千円(前年同期比7.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比17.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少。
  24. FY2019-Q2Q2増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は928,595千円(前年同期比31.9%増)、営業利益は212,144千円(前年同期比70.8%増)、経常利益は213,860千円(前年同期比68.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は146,175千円(前年同期比64.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、前四半期に続く増収増益を報告。
  25. FY2019-Q1Q1大幅な増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は474,307千円(前年同期比54.7%増)となりました。利益面につきましては、各分野とも総じて売上が好調だったことにより、営業利益は135,550千円(前年同期比704.7%増)、経常利益は138,363千円(前年同期比675.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は95,733千円(前年同期比553.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加。
  26. FY2018通期で増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高1,641,250千円(前連結会計年度比30.4%増)となりました。売上原価は536,854千円(前連結会計年度比42.5%増)、販売費及び一般管理費は702,784千円(前連結会計年度比8.0%減)となり、営業利益401,610千円(前連結会計年度比238.0%増)、経常利益413,787千円(前連結会計年度比244.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益284,467千円(前連結会計年度比255.3%増)となりました。」

    通期で売上高が30.4%増、営業利益が238.0%増、経常利益が244.8%増、当期純利益が255.3%増となった。
  27. FY2018-Q3増収増益の拡大有価証券報告書

    「このような結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は1,091,830千円(前年同期比14.4%増)、営業利益は238,704千円(前年同期比149.6%増)、経常利益は246,353千円(前年同期比156.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169,272千円(前年同期比162.3%増)となりました。」

    売上高が前年同期比14.4%増、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比約1.5倍以上となり、Q2から増収増益がさらに拡大。
  28. FY2018-Q2増収増益の拡大有価証券報告書

    「このような結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は703,852千円(前年同期比15.1%増)、営業利益は124,238千円(前年同期比189.3%増)、経常利益は127,273千円(前年同期比176.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は88,998千円(前年同期比189.9%増)となりました。」

    売上高が前年同期比15.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期から大幅に増加。Q1の黒字転換・増収増益から利益成長が拡大した。
  29. FY2018-Q1黒字転換・増収増益有価証券報告書

    「このような結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は306,540千円(前年同期比11.7%増)、営業利益は16,844千円(前年同四半期は営業損失15,992千円)、経常利益は17,840千円(前年同四半期は経常損失14,875千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,652千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失11,831千円)となりました。」

    売上高が前年同期比11.7%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益に転換した。
  30. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は954,131千円(前年同期比0.9%増)、営業利益は95,625千円(前年同期比53.8%減)、経常利益は96,115千円(前年同期比50.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は64,536千円(前年同期比49.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.9%増にとどまる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比約半減となり、収益面の悪化が進んだ。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は611,388千円(前年同期比0.2%増)、営業利益は42,941千円(前年同期比66.7%減)、経常利益は45,969千円(前年同期比61.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30,703千円(前年同期比59.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比0.2%増にとどまり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少。
  32. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当第1四半期連結累計期間における売上高は274,456千円(前年同期比9.8%増)、営業損失は15,992千円(前年同四半期は営業利益23,503千円)、経常損失は14,875千円(前年同四半期は経常利益17,190千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は11,831千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益10,637千円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.8%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失に転じ、収益面が悪化。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「このような結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,334,746千円(前連結会計年度比11.6%増)、営業利益326,412千円(前連結会計年度比22.3%増)、経常利益314,087千円(前連結会計年度比20.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益203,377千円(前連結会計年度比26.2%増)となりました。」

    四半期累計から通期へ進み、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の前年同期比増加を報告。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は945,410千円(前年同期比13.6%増)、営業利益は206,763千円(前年同期比37.5%増)、経常利益は194,846千円(前年同期比32.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は126,929千円(前年同期比43.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比増加を報告。
一緒に動いた変遷

「カラオケ向け業務用主力ソフト開発と高付加価値ソリューション提供」は、この変遷が動いた38回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1カラオケ向け業務用主力ソフト開発と高付加価値ソリューション提供2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CRI・ミドルウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益の進展|CRI・ミドルウェア(3698)の変遷 | Komori