新型コロナウイルス感染症への感染防止・在宅勤務対応
FY2020-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
SHIFTがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに6社。
- FY2024後退有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の拡大を契機に、ライフスタイルや価値観、そしてIT業界に変化がもたらされました。」
従来の検温・在宅勤務等を中心とする感染防止施策の継続的説明から、感染症を契機とした働き方・組織運営の見直しという過去の契機を示す説明へ重心が移っている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、従業員の安心/安全を守る施策として全従業員へ毎日の検温測定と報告の徹底、全社的な在宅勤務の推奨、それに伴い案件従事者が在宅勤務を実現できるよう、お客様への提案活動などの対策を2020年より継続して取り組んでおります。」
2020年からの検温・報告、在宅勤務、顧客へのセキュリティ提案等の感染防止・在宅勤務対応を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、従業員の安心/安全を守る施策として全従業員へ毎日の検温測定と報告の徹底、全社的な在宅勤務の推奨などの新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を、2020年より継続して取り組んでおります。」
2020年からの新型コロナウイルス感染症対策として、毎日の検温・報告と全社的な在宅勤務の推奨を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、従業員の安心/安全を守る施策として全従業員へ毎日の検温測定と報告の徹底、全社的な在宅勤務の推奨などの新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を、2020年よりグループ会社一丸となって継続して取り組んでおります。」
2020年からの新型コロナウイルス感染症対策として、毎日の検温・報告と全社的な在宅勤務の推奨を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、従業員の安心/安全を守る施策として全従業員へ毎日の検温測定と報告の徹底、全社的な在宅勤務の推奨などの新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を、2020年よりグループ会社一丸となって継続して取り組んでおります。」
2020年からの新型コロナウイルス感染症対策として、毎日の検温・報告と全社的な在宅勤務の推奨を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、前連結会計年度より新型コロナウイルス感染症拡大防止にグループ会社一丸となって取り組んでおります。従業員の安心/安全を守る施策として全従業員へ毎日の検温測定と報告の徹底、全社的な在宅勤務の推奨、それに伴い案件従事者が在宅勤務を実現できるような3段階のセキュリティ体制の構築とお客様への提案活動など、対策を講じております。」
前年度からの新型コロナウイルス感染症対策として、毎日の検温・報告、全社的な在宅勤務、3段階のセキュリティ体制構築と顧客提案を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、前連結会計年度より新型コロナウイルス感染症拡大防止にグループ会社一丸となって取り組んでおります。従業員の安心/安全を守る施策として全従業員へ毎日の検温測定と報告の徹底、全社的な在宅勤務の推奨、それに伴い案件従事者が在宅勤務を実現できるような3段階のセキュリティ体制の構築とお客様への提案活動など、対策を講じております。」
前年度からの新型コロナウイルス感染症対策として、毎日の検温・報告、全社的な在宅勤務、3段階のセキュリティ体制構築と顧客提案を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、前連結会計年度より新型コロナウイルス感染症拡大防止にグループ会社一丸となって取り組んでおります。従業員の安心/安全を守る施策として全従業員へ毎日の検温測定と報告の徹底、全社的な在宅勤務の推奨、それに伴い案件従事者が在宅勤務を実現できるような3段階のセキュリティ体制の構築とお客様への提案活動など、対策を講じております。」
前年度からの新型コロナウイルス感染症対策として、毎日の検温・報告、全社的な在宅勤務、3段階のセキュリティ体制構築と顧客提案を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「これまでに実施してきた具体的な施策としては、手洗い・うがいの徹底、マスク着用の義務化やアルコール消毒の推進、全従業員へ毎日の検温測定と報告体制の構築による体調不良の従業員の即時把握、全社的な在宅勤務の推奨とそれに伴うウェブ会議の活用、執務室エリア内の衝立の設置、案件従事者が在宅勤務を実現できるような3段階のセキュリティ体制の構築とお客様への提案活動、また出社せざるを得ない従業員等に対する「危険手当」の支給などが含まれます。」
従来の検温・在宅勤務・3段階セキュリティ・危険手当に加え、手洗い、マスク、消毒、ウェブ会議、衝立設置等へ感染防止策を拡張した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大防止に対し、従業員の安心/安全を守る施策として全従業員へ毎日の検温測定と報告の徹底、全社的な在宅勤務の推奨、それに伴い案件従事者が在宅勤務を実現できるような3段階のセキュリティ体制の構築とお客様への提案活動、また出社せざるを得ない従業員等に対する「危険手当」の支給など、比較的早期から対策を始め、グループ会社一丸となって取り組んでまいりました。」
新型コロナウイルス感染症への対応として、毎日の検温・報告、全社的な在宅勤務の推奨、3段階のセキュリティ体制構築、顧客への提案、危険手当の支給を実施している。