GMOプロダクトプラットフォーム(3695)・リスク再掲直近の発生事実(2026-10-06)では「顕在化」
自然災害・不正アクセスによるシステム障害
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-06。
7記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
GMOプロダクトプラットフォームがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当該リスクへの対応として、システム環境の信頼性と安全性の継続的な改善に取り組んでまいります。」
自然災害・不正アクセス等によるシステム障害リスクと、システム環境の信頼性・安全性を継続改善する対応を記載。 - FY2021対処有価証券報告書
「当該リスクへの対応として、システム環境の信頼性と安全性の継続的な改善に取り組んでまいります。」
自然災害・不正アクセス等によるシステム障害リスクに対し、システム環境の信頼性・安全性を継続的に改善する対応方針を明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの事業はインターネットを利用しているため、自然災害や不正アクセス等の影響によるシステム障害が発生する可能性があります。その場合は、当社グループ及びクライアントの営業活動が停止し、当社に直接的な損害が生じる可能性があります。」
自然災害や不正アクセス等によるシステム障害と、当社グループ・顧客の営業活動停止リスクを継続記載。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループの事業はインターネットを利用しているため、自然災害や不正アクセス等の影響によるシステム障害が発生する可能性があります。その場合は、当社グループ及びクライアントの営業活動が停止し、当社に直接的な損害が生じる可能性があります。」
自然災害や不正アクセス等によるシステム障害と、当社グループおよび顧客の営業活動停止リスクを継続記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの事業はインターネットを利用しているため、自然災害や不正アクセス等の影響によるシステム障害が発生する可能性があります。」
自然災害や不正アクセス等によるシステム障害により、当社および顧客の営業活動が停止する可能性を記載。