北里(368A)・目標再掲
持続的な成長基盤の確立
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-30。直近の記載は2026-06-24。
4記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外売上高・利益の拡大99社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。73社中13社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24引き上げ経営計画
「到達目標として、2029年3月期 売上333億円を設定」
持続的成長に関する目標が、2029年3月期の売上高333億円という期限・数値付きの目標へ具体化された。 - FY2026再掲有価証券報告書
「今後も、売上高及び海外売上高の拡大を通じた持続的な成長を図るとともに、高い収益性及び健全な財務基盤を維持しながら、中長期的な企業価値向上に取り組んでまいります。」
売上高・海外売上高の拡大を通じた持続的成長と企業価値向上の目標を再掲している。 - 2026-04-30前進決算
「以上により、2027年3月期の連結業績につきましては、売上高11,346百万円(前期比3.6%増)、営業利益6,115百万円(前期比4.4%増)、経常利益6,137百万円(前期比4.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益4,059百万円(前期比4.2%増)を見込んでおります。」
持続的な成長について、2027年3月期の売上高・利益の具体的な予想値を示している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「持続的な成長基盤の確立を目指しております。」
成長に関する目標を示しているが、数値目標や期限は記載されていない。