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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高10,947百万円前年比 +6.3%
営業利益5,858百万円前年比 +1.3%
経常利益5,903百万円前年比 +2.4%
純利益(親会社株主帰属)3,895百万円前年比 +2.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益97円38銭
売上高営業利益率53.5%
期末の財政状態
総資産21,996百万円
うち純資産 20,504 百万円自己資本比率 93.2%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+3,870
投資-237
財務-1,738
純増減+1,895
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高13,414百万円
地域別売上高
日本3,66020.1%
海外7,28740.0%
欧州3,99021.9%
米国1,1206.1%
中国6723.7%
インド5933.3%
その他9095.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,346百万円(前年比 +3.6%)
営業利益6,115百万円(前年比 +4.4%)
経常利益6,137百万円(前年比 +4.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,059百万円(前年比 +4.2%)
年間配当予想41円 → 41円(0.0%)
配当性向40.4%
業績の増減要因
国内は医療機器の安定的な需要と営業活動の強化、海外は欧州での新規顧客獲得・新製品展開、米国・インドでの顧客開拓により売上高が増加した。中国では前期のスポット販売の反動で減少した。営業利益は売上高増加が寄与した一方、製品ミックスの悪化、OEM製品増加による一部原価率上昇、学会出展費用・各国認証取得費用・上場体制維持等の販管費が発生した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円
減価償却費190百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数40,000,000株
期末自己株式数0株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 10,947百万円(前年比 +6.3%) |
| 営業利益 | 5,858百万円(前年比 +1.3%) |
| 経常利益 | 5,903百万円(前年比 +2.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,895百万円(前年比 +2.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 97円38銭 |
| 売上高営業利益率 | 53.5% |
| 自己資本比率 | 当期末 93.2 / 前期末 92.4 |
| 総資産 | 21,996百万円 |
| 純資産 | 20,504百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 3,870百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -237百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,738百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 13,414百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,346百万円(前年比 +3.6%) / 営業利益 6,115百万円(前年比 +4.4%) / 経常利益 6,137百万円(前年比 +4.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 4,059百万円(前年比 +4.2%) |
| 年間配当予想 | 41円 → 41円(0.0%) |
| 配当性向 | 40.4% |
| 地域別売上高 | 地域 日本 / 売上高 3,660百万円 / yoy_pct 4.7百万円、地域 海外 / 売上高 7,287百万円 / yoy_pct 7.1百万円、地域 欧州 / 売上高 3,990百万円 / yoy_pct 15.7百万円、地域 米国 / 売上高 1,120百万円 / yoy_pct 9.6百万円、地域 中国 / 売上高 672百万円 / yoy_pct -22.5百万円、地域 インド / 売上高 593百万円 / yoy_pct 26.9百万円、地域 その他 / 売上高 909百万円 / yoy_pct -8.9百万円 |
| 減価償却費 | 190百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 40,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 0株 |
| 業績の増減要因 | 国内は医療機器の安定的な需要と営業活動の強化、海外は欧州での新規顧客獲得・新製品展開、米国・インドでの顧客開拓により売上高が増加した。中国では前期のスポット販売の反動で減少した。営業利益は売上高増加が寄与した一方、製品ミックスの悪化、OEM製品増加による一部原価率上昇、学会出展費用・各国認証取得費用・上場体制維持等の販管費が発生した。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では医療機器の安定的な需要に加え、顧客へのフォローを徹底して営業活動を強化した。海外では欧州で新規顧客の獲得や新製品の展開が進み、米国・インドでも顧客開拓が進んだ。利益面では売上高の増加が寄与した一方、製品ミックスの悪化、OEM製品増加による一部原価率の上昇、学会出展費用や各国認証取得費用などの販管費が発生した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。