株式会社スリークを設立しSleeek事業を事業化する
FY2019-Q3に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社連結子会社であった株式会社Siderの清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。」
Sleeek事業を担い商号変更した株式会社Siderについて、清算が結了し連結範囲から除外されたため、同社を通じた事業化の記載は終了している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「株式会社Sider 東京都港区 50百万円 SaaS事業 100.0」
株式会社Sider及びSider, Inc.を含むSaaS事業の子会社体制を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」
AIコードレビュー「Sider」を含むSaaS事業の各プロダクト開発を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」
AIコードレビュー「Sider」を含むSaaS事業の各プロダクト開発を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株式会社Sider 東京都港区 320百万円 SaaS事業 100.0」
株式会社Sider及びSider, Inc.を含むSaaS事業の子会社体制を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」
AIコードレビュー「Sider」を含むSaaS事業の各プロダクト開発を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「SaaS事業においては、エッジビジョンAI/IoT向けクラウド評価環境「GENESIS」、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」
AIコードレビュー「Sider」を含むSaaS事業の各プロダクト開発を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「SaaS事業においては、エッジビジョンAI開発プラットフォーム「GENESIS」、量子コンピュータ・アニーリングマシン向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」
AIコードレビュー「Sider」をSaaS事業の開発対象として継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「2020年12月11日付で株式会社スリークは株式会社Siderに、2020年12月14日付でSleeek, Inc.はSider, Inc.にそれぞれ商号変更しております。」
Sleeek事業を担う株式会社スリーク及び米国子会社Sleeek, Inc.の商号が、それぞれ株式会社Sider及びSider, Inc.へ変更された。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年10月1日付でSleeek, Inc.を、2019年10月24日付で株式会社Smart Opinionを設立し、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
Sleeek事業の米国子会社であるSleeek, Inc.の設立が実施され、第1四半期から連結範囲に含められた。 - FY2019前進有価証券報告書
「「Sleeek」のさらなる事業化の加速を目指し、株式会社スリークの子会社(当社孫会社)となるSleeek, Inc.を米国カリフォルニア州に設立することといたしました。」
株式会社スリークの米国子会社Sleeek, Inc.の設立を決定し、Sleeek事業の海外展開・事業化を進める具体的な展開を示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2019年8月2日開催の取締役会において子会社の設立を決議し、2019年8月8日に下記のとおり設立いたしました。…名称 株式会社スリーク 事業内容 AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスの提供 資本金 200百万円 設立年月日 2019年8月8日 出資比率 当社100%」
Sleeek事業の更なる事業化推進を目的として、株式会社スリークを設立した。AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスを提供し、当社が100%出資する子会社である。