Komori
フィックスターズ(3687)・事実削除

株式会社スリークを設立しSleeek事業を事業化する

FY2019-Q3に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12019: 220192020: 220202021: 120212022: 320222023: 320232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
スリーク設立によるSleeek事業の事業化と清算1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社連結子会社であった株式会社Siderの清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。」

    Sleeek事業を担い商号変更した株式会社Siderについて、清算が結了し連結範囲から除外されたため、同社を通じた事業化の記載は終了している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「株式会社Sider 東京都港区 50百万円 SaaS事業 100.0」

    株式会社Sider及びSider, Inc.を含むSaaS事業の子会社体制を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    AIコードレビュー「Sider」を含むSaaS事業の各プロダクト開発を継続している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    AIコードレビュー「Sider」を含むSaaS事業の各プロダクト開発を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社Sider 東京都港区 320百万円 SaaS事業 100.0」

    株式会社Sider及びSider, Inc.を含むSaaS事業の子会社体制を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    AIコードレビュー「Sider」を含むSaaS事業の各プロダクト開発を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、エッジビジョンAI/IoT向けクラウド評価環境「GENESIS」、量子コンピュータ向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Fixstars Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    AIコードレビュー「Sider」を含むSaaS事業の各プロダクト開発を継続している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「SaaS事業においては、エッジビジョンAI開発プラットフォーム「GENESIS」、量子コンピュータ・アニーリングマシン向けプログラムの開発・実行プラットフォーム「Amplify」、AIコードレビュー「Sider」、乳がんAI画像診断支援事業等の開発を進めております。」

    AIコードレビュー「Sider」をSaaS事業の開発対象として継続している。
  9. FY2020再定義有価証券報告書

    「2020年12月11日付で株式会社スリークは株式会社Siderに、2020年12月14日付でSleeek, Inc.はSider, Inc.にそれぞれ商号変更しております。」

    Sleeek事業を担う株式会社スリーク及び米国子会社Sleeek, Inc.の商号が、それぞれ株式会社Sider及びSider, Inc.へ変更された。
  10. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年10月1日付でSleeek, Inc.を、2019年10月24日付で株式会社Smart Opinionを設立し、当第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    Sleeek事業の米国子会社であるSleeek, Inc.の設立が実施され、第1四半期から連結範囲に含められた。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「「Sleeek」のさらなる事業化の加速を目指し、株式会社スリークの子会社(当社孫会社)となるSleeek, Inc.を米国カリフォルニア州に設立することといたしました。」

    株式会社スリークの米国子会社Sleeek, Inc.の設立を決定し、Sleeek事業の海外展開・事業化を進める具体的な展開を示している。
  12. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、2019年8月2日開催の取締役会において子会社の設立を決議し、2019年8月8日に下記のとおり設立いたしました。…名称 株式会社スリーク 事業内容 AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスの提供 資本金 200百万円 設立年月日 2019年8月8日 出資比率 当社100%」

    Sleeek事業の更なる事業化推進を目的として、株式会社スリークを設立した。AIによるソフトウェア開発マネジメントサービスを提供し、当社が100%出資する子会社である。
一緒に動いた変遷

「パートナー企業と機械学習等を用いた新たなビジネス形態を構築する」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1パートナー企業と機械学習等を用いた新たなビジネス形態を構築する3回
  3. 2連結売上高・利益が前年同期比で増加する2回
  4. 3ハードウェア基盤事業は売上高が増加する一方でセグメント利益が減少する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フィックスターズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式会社スリークを設立しSleeek事業を事業化する|フィックスターズ(3687)の変遷 | Komori