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フィックスターズ(3687)・方針再掲

時価の算定に関する会計基準等を2022年9月期から適用する

FY2020に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 12021: 020212022: 420222023: 32023
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用する会計方針を継続している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用する会計方針を継続している。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、当該会計方針の変更による四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    前年度に適用予定としていた時価算定会計基準適用指針を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号)の2021年6月17日の改正は、…改正され、公表されたものです。適用予定日は2023年9月期の期首から適用します。」

    時価算定会計基準等の適用後、投資信託及び組合等への出資に関する改正適用指針を2023年9月期の期首から適用する計画へ対象が広がっている。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用する会計方針を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用する会計方針を継続している。
  7. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。」

    2022年9月期からの適用予定としていた時価算定会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「2022年9月期の期首より適用予定であります。」

    時価の算定に関する会計基準、適用指針及び金融商品の時価等の開示に関する適用指針について、2022年9月期の期首から適用予定としている。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・利益が前年同期比で増加する」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・利益が前年同期比で増加する2回
  3. 2ソフトウェア・サービス事業の売上高と利益が増加する2回
  4. 3新型コロナウイルス感染症の長期化に備え40億円を借り入れ財務基盤を強化する2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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