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ホットリンク(3680)・方針再掲

株主利益と連動した業績連動型役員報酬

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2022 – FY2023-Q1その他FY2024 – FY20252021: 120212022: 020222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
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業績連動型の役員・従業員報酬制度403社が書いているテーマ・逆風0社・追い風395社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く) 28,427 28,427 - -」

    株主利益と連動した固定・業績連動・株式報酬の制度を維持しているが、2025年度の社内取締役報酬は固定報酬のみで、業績連動報酬及び非金銭報酬等はゼロとなっている。
  2. FY2024当年度の変動報酬支給なし有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く) 34,320 34,320 - -」

    取締役報酬の基本方針は維持されているが、当連結会計年度の社内取締役報酬は固定報酬34,320千円のみで、業績連動報酬及び非金銭報酬等の支給額はゼロとなっている。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2023年3月28日開催の第24期定時株主総会において、譲渡制限付株式の割当てのための報酬として対象取締役に支給する金銭報酬債権の金額は年額20,000千円以内とすること、本制度により当社が対象取締役に対して発行又は処分する普通株式の総数は年50,000株以内とすることについて承認可決されました。」

    株主利益と連動した役員報酬方針について、企業価値の持続的向上及び株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を導入し、年額20百万円以内・年50,000株以内の枠が株主総会で承認された。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、業績連動報酬等として取締役に対して賞与を支給しております。」

    株主利益と連動した報酬方針について、2022年度に社内取締役へ業績連動報酬10,000千円を支給した実績を開示している。評価指標には売上高・営業利益等の連結業績と組織力向上等の定性項目を用いている。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして十分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては各職責を踏まえた適正な水準と客観的な視点、定量的な枠組みに基づき、透明性を担保した報酬とすることを基本方針としております。」

    取締役報酬を株主利益と連動させ、固定報酬と業績連動報酬を組み合わせる基本方針を初めてテーマとして抽出した。業績連動報酬は固定報酬の0%~100%の幅で支給すると記載している。
一緒に動いた変遷

「ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1ソーシャル・ビッグデータ販売の契約変更・解約・円高による売上影響2回
  3. 2借入金返済と長期運転資金の調達2回
  4. 3関連分野M&Aによる企業価値向上・成長加速2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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