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ホットリンク(3680)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症の世界的拡大による事業活動への影響

FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

12記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2020-Q1 – FY2020再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q2悪化FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q22020: 320202021: 420212022: 220222023: 32023
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1276件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が徐々に緩和され、国内外で景気持ち直しの傾向がみられたものの、ロシア・ウクライナを発端とする地政学リスクの顕在化や欧米の金利引き上げ、国内のインフレは継続しており、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。」

    新型コロナの影響緩和と景気持ち直しの傾向を示す一方、感染症、地政学情勢、金利上昇及びインフレによる先行き不透明感を再確認している。以下、RISK項目。quantifiedはfalse、materializedはtrue。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が徐々に緩和され、国内外で景気持ち直しの傾向がみられたものの、ロシア・ウクライナを発端とする地政学リスクの顕在化や欧米の金利引き上げ、国内のインフレは継続しており、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。」

    新型コロナの影響緩和と景気持ち直しの傾向を示す一方、地政学リスク、欧米金利上昇及び国内インフレによる不透明な事業環境を再確認している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響が徐々に緩和され、国内外で景気の持ち直しの傾向が見られるものの、変異株による感染の再拡大やロシア・ウクライナ情勢による、サプライチェーンの停滞、原油価格の高騰や円安進行など、先行きは依然として不透明な状況が続いております。」

    新型コロナの影響緩和と景気持ち直しを示す一方、変異株、地政学情勢、供給網、原油高及び円安による不透明な事業環境を通期でも再確認している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大の影響が徐々に緩和され、国内外で景気の持ち直しの傾向が見られるものの、変異株による感染の再拡大やロシア・ウクライナ情勢による、サプライチェーンの停滞、原油価格の高騰や円安進行など、先行きは依然として不透明な状況が続いております。」

    新型コロナの影響緩和と景気持ち直しを示す一方、変異株、ウクライナ情勢、供給網、原油高及び円安による不透明感を再確認している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響が依然として続く中で、各種政策により、国内外で景気の持ち直しが期待されるものの、変異株による感染の再拡大やロシア・ウクライナ情勢による、サプライチェーンの停滞、原油価格の高騰など、先行きは依然として不透明な状況が続いております。」

    新型コロナの影響が継続する一方、各種政策による景気回復への期待も示しており、変異株による再拡大を含む先行き不透明な事業環境を再確認している。
  6. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「しかしながら、変異株による感染の再拡大もあり、国内においては4回目となる緊急事態宣言の発出やまん延防止等重点措置が一部地域で再適用されるなど、新型コロナウイルス感染症の拡大状況の変化による世界的な景気下振れリスクに対する十分な注意は引き続き必要であり、依然として先行きは不透明であります。」

    ワクチン接種や経済施策による回復期待を示す一方、変異株による再拡大、4回目の緊急事態宣言等を受け、景気下振れリスクと先行き不透明感をより具体的に記載している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、世界的な新型コロナウイルス感染症の拡大により、国内外で経済活動が停滞する一方、各国が感染拡大防止策そして各種の経済施策を講じる中で、回復の動きが期待されております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大状況の変化による世界的な景気下振れリスクに対する十分な注意は引き続き必要であり、依然として先行きは不透明であります。」

    経済活動の停滞と景気下振れリスクを引き続き認識しつつ、各国の対策による回復の動きも期待されるとの見方を再確認している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、世界的な新型コロナウイルス感染症の拡大により、国内外で経済活動が停滞しておりましたが、各国が感染拡大防止策そして各種の経済施策を講じる中で、回復の動きが期待されております。しかしながら、新型コロナウイルス感染症の拡大状況の変化による世界的な景気下振れリスクに対する十分な注意は引き続き必要であり、依然として先行きは不透明であります。」

    新型コロナによる経済活動停滞と景気下振れリスクを引き続き認識しつつ、各国の対策を背景に回復の動きも期待されると説明している。
  9. FY2020悪化有価証券報告書

    「新型コロナの感染拡大により、今後も国内外の経済状況や市場環境に影響を及ぼすことが見込まれます。また、当社グループの従業員等の健康、安全が脅かされ、損なわれる可能性があります。こうした影響を通じて、当社グループの経営成績等に悪影響を及ぼし、当社の株価下落につながる可能性があります。」

    新型コロナを特に重要なリスクとして位置付け、経済・市場、従業員の健康安全、経営成績及び株価への影響可能性を通期でも記載している。
  10. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナの対応のため中国からの入国制限がなされた2月より訪日中国人向けプロモーション(インバウンド)需要が停止いたしました。」

    新型コロナの影響が、訪日中国人向けインバウンド需要の停止として継続・具体化した。一方で、中国国内向けアウトバウンド需要には回復が見られた。
  11. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「SNS広告・SNS運用コンサルティングについては、4月から5月にかけて新型コロナによる影響により売上が一時減少したものの、6月より回復傾向となり、当第2四半期連結累計期間ならびに当第2四半期連結会計期間(3ヶ月間)において、前年同期比増となりました。SNS広告・SNS運用コンサルティングサービスは、イベント関連など一部の業種で案件の延期やキャンセルなどがあるものの、新しい生活様式の中でSNSマーケティングの重要性は高まっており、新規案件も増え前年に引き続き順調に実績を積み上げております。しかしながら、今後の経済の動向によっては、顧客企業のマーケティング予算への影響は免れず、引き続き注視して参ります。」

    新型コロナの影響が一部業種の案件延期・キャンセルや4月から5月の売上減少として現れ、顧客企業のマーケティング予算への影響を引き続きリスクとして示している。一方、6月からは回復傾向となった。
  12. FY2020-Q1顕在化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症(以下、新型コロナ)の世界的な拡大は、今後の経過によっては当社グループの事業活動への影響を及ぼす可能性があります。当第1四半期は、新型コロナの影響により中国はいち早く移動制限が実施され、物流、企業活動への影響が見られました。」

    新型コロナの世界的拡大を新たな事業リスクとして記載し、中国の移動制限、物流・企業活動への影響が既に発生したと説明している。
一緒に動いた変遷

「為替変動による損益・海外事業換算への影響」は、この変遷が動いた12回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42★12
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動による損益・海外事業換算への影響4回
  3. 2AI・ディープラーニングを活用した分析ツール事業の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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