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メディアドゥ(3678)・事実中間期・電子書籍流通事業の増収微減益

電子書籍事業の増収増益

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-20。

41記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – 2026-10-202016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 420242025: 220252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-20その他s.minkabu.jp

    「2027年2月期第2四半期累計の売上高は583億1,000万円で、前年同期比8.3パーセント増となりました。」

    第2四半期累計の売上高を含む最新の業績数値が報じられ、電子書籍流通事業の好調が期初想定を上回る進捗につながった。
  2. 2026-10-14その他決算説明資料

    「売上高は、キャンペーンやアニメ化作品が好調であったことによりYoYで増収」

    電子書籍流通事業は2Q累計で前年同期比5.1%増収となり、高利益率サービス終了の影響がある一方、好調なキャンペーンやアニメ化作品が増収を支えている。
  3. FY2027-H1中間期・電子書籍流通事業の増収微減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は52,693百万円(前年同期比4.9%増)、セグメント利益は2,502百万円(前年同期比0.5%減)となりました。」

    電子書籍流通事業は前年同期比で増収となった一方、セグメント利益は0.5%減少した。めちゃコミックの貢献や夏のキャンペーン効果が増収・減益幅の抑制要因として説明されている。
  4. 2026-07-14その他決算

    「電子書籍流通事業において利益率の高いサービスが終了したこと、戦略投資事業において日本文芸社の業績が前下半期に引き続き改善途上であることのほか、新規サービスに係る研究開発費の計上があったことなどにより、前年同期比で減益となりました。」

    第1四半期は電子書籍流通事業が増収となった一方、利益率の高いサービス終了等により同事業のセグメント利益は前年同期比で減少し、戦略投資事業の損失も拡大した。
  5. FY2026通期業績更新・増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は101,107百万円(前年同期比7.8%増)、セグメント利益は4,919百万円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    電子書籍流通事業は通期で増収となった一方、利益率の高いサービス終了の影響によりセグメント利益は前年同期比で減少した。
  6. FY2026-H1中間期・電子書籍流通事業の増収微減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は50,246百万円(前年同期比6.6%増)、セグメント利益は2,514百万円(前年同期比0.1%減)となりました。」

    電子書籍流通事業は中間期に増収となった一方、販売インセンティブの増減による一過性要因等によりセグメント利益は前年同期比で微減となった。
  7. FY2025通期業績更新・増収増益回帰有価証券報告書

    「その結果、売上高は93,767百万円(前年同期比8.5%増)、セグメント利益は4,971百万円(前年同期比1.2%増)となりました。」

    電子書籍流通事業は通期で増収増益となり、前年の減収減益基調から成長基調への回帰を継続して示している。
  8. FY2025-H1中間期・電子書籍流通事業の増収微増益と成長回帰有価証券報告書

    「その結果、売上高は47,130百万円(前年同期比10.1%増)、セグメント利益は2,514百万円(前年同期比0.1%増)となりました。」

    電子書籍流通事業は中間期で増収となり、セグメント利益も前年同期比で微増した。新規商流及び既存商流の売上成長により、成長基調への回帰を継続して示している。
  9. FY2025-Q1第1四半期・電子書籍流通事業の増収増益と成長回帰有価証券報告書

    「その結果、売上高は23,235百万円(前年同期比11.8%増)、セグメント利益は1,260百万円(前年同期比3.9%増)となりました。」

    電子書籍流通事業は前年同期比で増収増益となり、前年の減収減益基調から成長基調へ回帰したと説明している。
  10. FY2024通期・電子書籍流通事業の減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は86,402百万円(前年同期比8.4%減)、セグメント利益は4,910百万円(前年同期比6.4%減)となりました。」

    電子書籍流通事業は通期で減収減益となり、主要取引先の取扱高減少、LINEマンガ向け業務移管及び市場成熟化等の影響を受けたと説明している。
  11. FY2024-Q3第3四半期累計・電子書籍流通事業の減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は63,761百万円(前年同期比12.2%減)、セグメント利益は3,653百万円(前年同期比8.5%減)となりました。」

    電子書籍流通事業は第3四半期累計で減収減益となり、売上高及びセグメント利益が前年同期を下回った。
  12. FY2024-Q2第2四半期累計・電子書籍流通事業の減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は42,802百万円(前年同期比15.6%減)、セグメント利益は2,510百万円(前年同期比8.8%減)となりました。」

    FY2024-Q2累計の電子書籍流通事業は、前年同期比で減収減益となった。キャンペーン施策の見直し、巣ごもり需要の一巡及びLINEマンガ向け業務移管の影響が説明されている。
  13. FY2024-Q1第1四半期・電子書籍流通事業の減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は20,780百万円(前年同期比16.0%減)、セグメント利益は1,213百万円(前年同期比10.5%減)となりました。」

    電子書籍流通事業は前年同期比で減収減益となった。LINEマンガ向け業務移管及び市場成長率鈍化の影響が説明されている。
  14. FY2023-Q3第3四半期累計・電子書籍流通事業の減収増益有価証券報告書

    「その結果、売上高は72,632百万円(前年同期比2.6%減)、セグメント利益は3,993百万円(前年同期比9.1%増)となりました。」

    電子書籍流通事業は第3四半期累計で減収となった一方、セグメント利益は9.1%増加した。
  15. FY2023-Q2第2四半期累計・減収増益有価証券報告書

    「その結果、売上高は50,731百万円(前年同期比3.6%減)、セグメント利益は2,754百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    電子書籍流通事業は前年同期比で減収となった一方、セグメント利益は7.0%増加した。
  16. FY2023-Q1第1四半期減収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は24,727百万円(前年同期比11.5%減)、セグメント利益は1,355百万円(前年同期比2.1%減)となりました。」

    電子書籍流通事業は前年同期比で減収減益となった。市場拡大は続く一方、前年同期の大型販促キャンペーンの反動が影響したと説明している。
  17. FY2022通期業績更新・増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は99,309百万円(前年同期比20.6%増)、セグメント利益は2,650百万円(前年同期比2.2%増)となりました。」

    電子書籍流通事業は通期で増収増益となり、売上高及びセグメント利益を更新した。
  18. FY2022-Q3第3四半期累計業績更新・増収減益有価証券報告書

    「その結果、売上高は74,935百万円(前年同期比22.5%増)、セグメント利益は2,052百万円(前年同期比1.8%減)となりました。」

    電子書籍流通事業は前年同期比で増収となった一方、セグメント利益は減少した。
  19. FY2022-Q2第2四半期累計業績更新・増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は52,881百万円(前年同期比28.3%増)、セグメント利益は1,530百万円(前年同期比6.0%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の第2四半期累計で増収増益となり、売上高及びセグメント利益を更新している。
  20. FY2022-Q1第1四半期業績更新・増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は28,074百万円(前年同期比39.9%増)、セグメント利益は872百万円(前年同期比26.7%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の第1四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期比増加を開示している。
  21. FY2021通期業績更新・増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は82,349百万円(前年同期比27.6%増)、セグメント利益は2,594百万円(前年同期比39.4%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の通期売上高及びセグメント利益を更新し、増収増益を継続している。
  22. FY2021-Q3第3四半期累計業績更新・増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は61,163百万円(前年同期比30.4%増)、セグメント利益は2,090百万円(前年同期比49.2%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の第3四半期累計で売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  23. FY2021-Q2第2四半期累計業績更新・増収増益継続有価証券報告書

    「売上高は41,206百万円(前年同期比32.0%増)、セグメント利益は1,442百万円(前年同期比61.0%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の第2四半期累計業績を更新し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加している。
  24. FY2021-Q1第1四半期業績更新・増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は20,064百万円(前年同期比32.6%増)、セグメント利益は688百万円(前年同期比68.5%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の第1四半期累計業績を更新し、売上高及びセグメント利益が前年同期比で増加している。
  25. FY2020通期業績更新・増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は64,529百万円(前年同期比28.6%増)、セグメント利益は1,861百万円(前年同期比15.0%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の通期売上高及びセグメント利益を更新し、前年同期比で増収増益となった。
  26. FY2020-Q3第3四半期累計業績更新・増収増益継続有価証券報告書

    「その結果、売上高は46,896,004千円(前年同期比30.7%増)、セグメント利益は1,401,040千円(前年同期比32.9%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の第3四半期累計業績を更新し、売上高及びセグメント利益が前年同期比で増加している。
  27. FY2020-Q2第2四半期累計業績更新有価証券報告書

    「その結果、売上高は31,208,126千円(前年同期比35.4%増)、セグメント利益は896,013千円(前年同期比47.6%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の第2四半期累計業績を更新し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加している。
  28. FY2020-Q1第1四半期累計業績更新有価証券報告書

    「電子書籍流通事業につきましては、売上高は15,127,855千円(前年同期比42.4%増)、セグメント利益は408,529千円(前年同期比67.9%増)となりました。」

    電子書籍流通事業の第1四半期累計業績を更新し、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加している。
  29. FY2019-Q3第3四半期累計業績更新有価証券報告書

    「電子書籍流通事業につきましては、売上高は35,642,683千円(前年同期比34.4%増)、セグメント利益は965,707千円(前年同期比36.1%増)となりました。」

    電子書籍流通事業について、第3四半期累計の売上高及びセグメント利益が前年同期比で増加したことを開示している。
  30. FY2019-Q2第2四半期累計業績更新有価証券報告書

    「電子書籍流通事業につきましては、売上高は22,836,658千円(前年同期比32.2%増)、セグメント利益は539,386千円(前年同期比8.0%増)となりました。」

    電子書籍流通事業について、第2四半期累計の売上高及びセグメント利益が前年同期を上回ったことを開示している。
  31. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「電子書籍流通事業につきましては、売上高は10,510,736千円(前年同期比41.1%増)、セグメント利益は196,434千円(前年同期比25.7%増)となりました。」

    電子書籍流通事業について、売上高及びセグメント利益が前年同期を上回る増収増益を継続している。
  32. FY2018再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は36,225,744千円、セグメント利益は915,027千円となりました。」

    報告セグメント変更後の通期の電子書籍流通事業について、売上高及びセグメント利益を開示している。
  33. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「電子書籍流通事業につきましては、売上高は26,526,088千円、セグメント利益は709,807千円となりました。」

    電子書籍流通事業について、第三四半期累計の売上高とセグメント利益を開示している。
  34. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(電子書籍流通事業)電子書籍流通事業につきましては、売上高は17,278,538千円、セグメント利益は499,377千円となりました。」

    報告セグメント変更後の電子書籍流通事業について、売上高とセグメント利益を開示している。
  35. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを従来の「電子書籍事業」、「音楽・映像事業」、「ゲーム事業」及び「その他事業」の4つのセグメントから、平成29年3月31日に株式会社出版デジタル機構の株式取得により、同社を子会社化したことなどから、事業区分を見直し、「電子書籍流通事業」、「メディア・プロモーション事業」及び「その他事業」の3つのセグメントに変更しております。」

    出版デジタル機構の子会社化などを受け、電子書籍事業を含む報告区分が4区分から3区分へ再編され、従来実績との単純比較ができない開示枠組みとなった。
  36. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は14,223,274千円(前年同期比33.9%増)、セグメント利益は584,635千円(前年同期比23.1%増)となりました。」

    通期の電子書籍事業について、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  37. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は10,298,468千円(前年同期比33.7%増)、セグメント利益は381,463千円(前年同期比7.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の電子書籍事業について、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  38. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は6,662,287千円(前年同期比31.6%増)、セグメント利益は274,144千円(前年同期比16.5%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の電子書籍事業について、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「その結果、売上高は3,205,520千円(前年同期比34.8%増)、セグメント利益は185,402千円(前年同期比84.4%増)となりました。」

    当第1四半期の電子書籍事業について、売上高とセグメント利益の前年同期比を開示している。
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