オルトプラスホールディングス(3672)・施策再掲
主力ゲームタイトルの多言語対応・PC版展開
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数タイトル・多国・マルチプラットフォーム展開6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「主力タイトルの運営については、当社グループでの運営だけではなく、実績のある主要協業先へ運営委託先を変更するなど運営体制を再度見直すことにより、売上を再度回復させるとともに、他言語対応やPC版の展開等、早期の収益化が見込める施策を協業先と協議し、実行してまいります。」
主力タイトルについて、協業先への運営委託、他言語対応、PC版展開による早期収益化策を引き続き掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「主力タイトルの運営については、当社グループでの運営だけではなく、実績のある主要協業先へ運営委託先を変更するなど運営体制を再度見直すことにより、売上を再度回復させるとともに、他言語対応やPC版の展開等、早期の収益化が見込める施策を協業先と協議し、実行してまいります。」
主力タイトルの早期収益化策として、運営委託先の見直し、他言語対応、PC版展開を協業先と協議・実行する方針を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「他言語対応やPC版の展開等、早期の収益化が見込める施策を協業先と協議し、実行してまいります。」
主力タイトルの早期収益化策として、他言語対応とPC版展開を協業先と協議・実行する方針を初めて明示した。