オルトプラスホールディングス(3672)・リスク再掲
XPEC社との協業効果の発現遅延
FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・事業提携の構築不調・関係変化リスク56社が書いているテーマ・逆風59社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また各協業先との事業上における効果が相当程度得られるまでには多少の時間を要すると見込むこと等を踏まえ」
協業先との事業効果が相当程度発現するまで時間を要するとの見通しを継続して示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「また各協業先との事業上における効果が相当程度得られるまでには多少の時間を要すると見込むこと等を踏まえ」
協業先との事業効果が相当程度発現するまで時間を要するとの見通しを継続して示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「XPEC社を含む協業先との事業上における効果が相当程度得られるまでには多少の時間を要すると見込むこと」
XPEC社等との協業効果の発現には時間を要するとの見通しを継続して示している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「XPEC社との協業効果が相当程度得られるまで多少の時間を要すると見込むこと等を踏まえ、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。」
資本業務提携の効果が相当程度現れるまで時間を要するとの見通しを、継続企業に関する不確実性の要因としている。