オルトプラスホールディングス(3672)・目標条件期間終了・未達
営業利益8億円・12億円・15億円の達成を条件とする新株予約権行使基準
FY2016に初出。。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017条件期間終了・未達有価証券報告書
「営業損失は415,344千円(前期は591,705千円の営業損失)」
平成29年9月期までの営業利益8億円・12億円・15億円を基準とする第3回新株予約権の行使条件について、当該年度の営業利益は損失であり、設定された営業利益水準には達していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年9月期から平成29年9月期までのいずれかの期の営業利益が、(a)営業利益が8億円以上である場合、行使可能割合:20%、(b)営業利益が12億円以上である場合、行使可能割合:50%、(c)営業利益が15億円以上である場合、行使可能割合:100%」
第3回新株予約権について、平成29年9月期までの営業利益水準に応じた段階的な行使条件を設定している。