オルトプラスホールディングス(3672)・施策再定義
社内仮想通貨サービス「コミュニティオ(communitio)」の提供開始
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内仮想通貨による福利厚生・コミュニケーションサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「本事業を目的として設立した100%子会社(株式会社コミュニティオ)の持分の大半を同社代表取締役に対して譲渡し、スピンアウトいたしました。」
「コミュニティオ」は親会社内の新規サービスとしての提供・導入営業から、子会社持分の大半を代表取締役へ譲渡するスピンアウトへと事業形態が変わった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「前期に新規事業としてサービスを開始した「コミュニティオ」につきましては、導入営業を進めるとともに、追加機能開発を進めてまいりました。」
「コミュニティオ」はサービス開始後の導入営業・追加機能開発の段階を継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「前期に新規事業としてサービスを開始した「コミュニティオ」につきましては、導入営業を進めるとともに、追加機能開発を進めてまいりました。」
コミュニティオはサービス開始後、導入営業と追加機能開発の段階に進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「新規事業として当社内において実証実験を進めてきた社内仮想通貨サービスについては、平成30年10月より「コミュニティオ(communitio)」としてサービスを開始いたしましたが、早期の収益化を目指してまいります。」
社内実証実験を経て、平成30年10月から従業員間のコミュニケーション活性化を目的とする福利厚生サービスの提供を開始した。