オルトプラスホールディングス(3672)・方針再定義
ユーザーの余暇充実と豊かなコミュニケーション社会への貢献
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IPの多元展開による最高の余暇提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
オルトプラスホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、『笑顔あふれるセカイを増やす』をパーパス(存在意義)とし、ゲームというエンターテインメントを通じて、ユーザーをはじめとして、従業員、株主の皆様、お取引先など、当社を取り巻く人々の「笑顔」につながる新しい価値を創造・提供していくことを経営の基本方針としております。」
ユーザーの余暇充実とコミュニケーション社会への貢献という従来の基本方針から、『笑顔あふれるセカイを増やす』というパーパスを中心に、従業員・株主・取引先を含む価値創造へ表現を広げた。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「その中で、当社グループは「ユーザーの趣味や余暇の充実と豊かなコミュニケーション社会の創造へ貢献すること」を基本方針として、個人のユーザーに対してインターネットを通じてゲームコンテンツの提供を行なっております。」
ユーザーの趣味・余暇の充実と豊かなコミュニケーション社会への貢献を、ゲームコンテンツ提供の基本方針として継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「ユーザーの趣味や余暇の充実と豊かなコミュニケーション社会の創造へ貢献すること」
ゲームコンテンツ提供の基本方針として、ユーザーの余暇充実とコミュニケーション社会への貢献を初めて明示した。