オルトプラスホールディングス(3672)・リスク再掲
タイトルの短期ピークアウトと継続提供不能リスク
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲームタイトルの継続投入・ヒット創出力5社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「ソーシャルゲームは、サービス開始から数ヶ月~1年程度でピークアウトする傾向が一般的であり、安定的な収益を上げるためには多数のユーザーを獲得できるタイトルを継続的に提供し続ける必要があります。」
タイトルが数か月から1年程度でピークアウトする傾向と、継続的なタイトル提供の必要性を引き続きリスクとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ソーシャルゲームは、提供開始から数ヶ月~1年程度でピークアウトする傾向が一般的であることから、安定的な収益を上げるためには多数のユーザーを獲得できるタイトルを継続的に提供し続ける必要があります。」
タイトルのピークアウト期間と、新規タイトルを継続提供できない場合の収益リスクを記載した。