オルトプラスホールディングス(3672)・リスク再掲
新規ゲームタイトル開発の協業先合意への依存
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・事業提携の構築不調・関係変化リスク56社が書いているテーマ・逆風59社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「新規タイトルの開発に際しては、開発の長期化や開発費用の上昇等の開発リスクを分散・低減させるために、IP保有会社等、他社との共同開発もしくは受託開発にて進めてまいります。」
新規ゲームタイトルの契約形態を共同開発・受託開発とする際に協業先との合意が必要となるリスクを、継続企業の前提に関する不確実性として引き続き記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「また、今後の契約形態については協業先との合意が必要であること」
新規ゲームタイトルの契約形態が協業先との合意に依存するリスクを引き続き記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「新規ゲームタイトルの開発に係る契約形態については協業先との合意が必要であること」
新規タイトルの開発契約形態の選択・変更が協業先との合意に依存するリスクを引き続き記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「新規ゲームタイトルの開発に係る契約形態については協業先との合意が必要であること」
新規ゲームタイトルの開発契約の形態を変更・選択する際、協業先との合意が必要となることを継続企業前提の不確実性として示した。