オルトプラスホールディングス(3672)・施策再掲
GMS65による小規模タイトルの運営受託
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲームタイトルの運営受託事業拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「売上規模が比較的小規模なタイトル向けサービス「Game Managed Service 65(GMS65)」を、当連結会計年度より開始いたしました。」
GMS65の開始と、運営コスト引下げ、運営長期化、収益化を狙う方針を年次報告でも掲げている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「売上規模が比較的小規模なタイトル向けサービス「Game Managed Service 65(GMS65)」を、当第3四半期連結会計期間より開始いたしました。これによりゲーム運営コストを引き下げ、タイトルの長寿命化及び収益化のニーズに応えてまいります。」
当四半期からGMS65を開始し、小規模タイトルの運営コスト引下げ、長寿命化、収益化を狙う。