オルトプラスホールディングス(3672)・リスク削除
第4回新株予約権が行使されないことによる資金調達不足リスク
FY2017-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2017-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新株予約権未行使による資金調達不足8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3削除有価証券報告書
「この結果、第2四半期報告書に記載した「(3)④ 新株予約権等の行使による株式価値の希薄化について」に変更が生じるとともに、「(3)⑥新株予約権の行使が行われない場合について」は消滅いたしました。」
第4回新株予約権の全行使完了により、想定どおり行使されない場合の資金調達不足リスクに関する記載が消滅した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「マッコーリー・バンク・リミテッドによる当該新株予約権の行使が当社の想定通りに行われない場合には、当該新株予約権の行使による調達額及び差引手取概算額が減少し、当社の想定する事業計画を遂行できないこと等により、当社が期待した収益を上げることができず、その結果、当社の経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
新株予約権の行使が割当先の投資判断に左右され、想定どおり行使されない場合の調達不足と事業計画遂行への影響をリスクとして明示した。