オルトプラスホールディングス(3672)・リスク再掲
新規タイトルの広告宣伝費負担増加リスク
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
競争激化によるゲーム開発・販促コスト増加10社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、各種環境の変化や、協業先との協議の結果によっては、当社が負担する広告宣伝費が増加する可能性があり、その場合には、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
新規タイトルの広告宣伝費をIP保有会社等が負担する契約方針を示す一方、協議次第で自社負担が増加するリスクを継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、各種環境の変化や、協業先との協議の結果によっては、当社が負担する広告宣伝費が増加する可能性があり、その場合には、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
競争激化に伴う新規タイトルの広告宣伝費について、IP保有会社等との契約・協議次第で自社負担が増加するリスクを記載した。