オルトプラスホールディングス(3672)・リスク再掲
過剰アクセス・障害・災害によるサービス停止リスク
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム障害・サイバー攻撃等によるサービス停止リスク411社が書いているテーマ・逆風424社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。84社中18社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに115社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの424件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「サーバーの負荷分散や稼働状況の監視等の未然防止・回避策を実施しております。」
過剰アクセス・障害・自然災害等によるサービス停止に対し、サーバー負荷分散と稼働監視を継続している。 - FY2017対処有価証券報告書
「当社グループは、サーバーの負荷分散や稼働状況の監視等の未然防止・回避策を実施しております。」
過剰アクセスや障害によるサービス停止リスクに対し、サーバー負荷分散と稼働監視という具体的な予防・回避策を記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「大規模なシステム障害が起こり、サービス提供に障害が生じた場合、当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
サーバー過負荷、ネットワーク機器故障、自然災害等によるサービス停止リスクを記載した。