自社・協業・パブリッシング・運営受託の複線型ポートフォリオ
FY2016に初出。22回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q1構成・規模の更新有価証券報告書
「なお当第1四半期連結会計期間末時点において、3タイトル(自社パブリッシング1、運営受託2)の運営と4件の開発受託案件が進行しております。」
タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング1タイトルと運営受託2タイトルの計3タイトルへ更新され、開発受託4件が並行して進行している。 - FY2023構成・規模の更新有価証券報告書
「2023年9月現在、当社グループが提供している運営タイトル数は2タイトル(自社パブリッシングタイトル1、運営受託タイトル1)、開発受託件数は3件」
複線型タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング1タイトルと運営受託1タイトルの計2タイトルへ縮小し、開発受託3件が進行している。 - FY2023-Q2構成・規模の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における当社グループのサービスタイトル数は、自社パブリッシングタイトル1つ、運営受託タイトル1つとなりました。」
複線型タイトルポートフォリオが、自社パブリッシング1タイトルと運営受託1タイトルの計2タイトルへ縮小した。 - FY2023-Q1構成・規模の更新有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間に2タイトルのサービスを終了・移管を実施するとともに、その他のタイトルについても早期にサービスを終了すべく準備を進めてまいりました。」
自社・協業、パブリッシング、運営受託から成るタイトルポートフォリオについて、2タイトルの終了・移管を実施し、構成の整理を進めている。 - FY2022構成・規模の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末では当社が提供しているタイトル数は9タイトル(自社パブリッシングタイトル6、運営受託タイトル3)となりました。」
複線型タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング6タイトルと運営受託3タイトルの計9タイトルへ更新された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末時点では、前四半期末と同じ10タイトル(自社パブリッシングタイトル7、運営受託タイトル3)を提供しておりましたが、採算の悪化を受けて、既に告知させていただいた通り、運営タイトル1タイトルのサービスを終了いたしました。」
複線型のタイトルポートフォリオは、第3四半期連結会計期間末時点で自社パブリッシング7、運営受託3の計10タイトルと記載された。採算悪化を受けた1タイトル終了も記載されている。 - FY2022-Q2構成・規模の更新有価証券報告書
「前四半期末と同じ10タイトル(自社パブリッシングタイトル7、運営受託タイトル3)を提供しております」
タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング7タイトルと運営受託3タイトルの計10タイトルへ更新された。 - FY2021-Q3構成・規模の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の運営タイトル数は11タイトル(自社パブリッシングタイトル8、運営受託タイトル3)となりました。」
タイトルポートフォリオは、1タイトル終了により、自社パブリッシング8タイトルと運営受託3タイトルの計11タイトルへ更新された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度末と同じ12タイトル(自社パブリッシングタイトル8、運営受託タイトル4)を運営しております」
タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング8タイトルと運営受託4タイトルの計12タイトルで、前連結会計年度末から構成・規模に重要な変更はない。 - FY2020構成・規模の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度末における運営タイトル数は、自社パブリッシングタイトル8、運営受託タイトル4の計12タイトル(前連結会計年度比5タイトル増)となりました。」
自社・協業・パブリッシング・運営受託の複線型ポートフォリオは、自社パブリッシング8タイトルと運営受託4タイトルの計12タイトルへ更新された。 - FY2020-Q3構成・規模の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における運営タイトル数は、1タイトル減少し11タイトルとなりました。」
タイトル終了により、運営タイトルを含むポートフォリオの規模が11タイトルへ更新された。 - FY2020-Q1構成・規模の更新有価証券報告書
「この結果、前第1四半期連結会計期間末から、自社・協業タイトルは1タイトルの増加、パブリッシングタイトルは1タイトルの減少、運営移管タイトルは6タイトルの減少となり、当第1四半期連結会計期間末における運営タイトルは、自社・協業7タイトル、運営移管1タイトルとなりました。」
複線型タイトルポートフォリオは、パブリッシングタイトルがなくなり、自社・協業7、運営移管1の合計8タイトルへ更新された。 - FY2019-Q3構成・規模の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における運営タイトルは、自社・協業6タイトル、運営移管2タイトルとなりました。」
複線型タイトルポートフォリオは、6タイトル終了後、自社・協業6、運営移管2の合計8タイトルへ更新された。 - FY2019-Q2構成・規模の更新有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における運営タイトルは、自社・協業7タイトル、パブリッシング1タイトル、運営移管6タイトル、開発中のタイトルは1タイトルとなりました。」
複線型タイトルポートフォリオは合計14タイトルとなり、自社・協業7、パブリッシング1、運営移管6へ更新された。 - FY2018構成・規模の更新有価証券報告書
「当連結会計年度末において、自社・協業6タイトル(前期5タイトル)、パブリッシング1タイトル(前期3タイトル)、運営移管7タイトル(前期4タイトル)の運営を行っております。」
複線型タイトルポートフォリオは合計14タイトルとなり、自社・協業6、パブリッシング1、運営移管7へ更新された。 - FY2018-Q3構成・規模の更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末において、自社タイトル並びに他社との協業5タイトル、パブリッシング1タイトル、運営移管5タイトルの運営を行っております。」
複線型タイトルポートフォリオは合計11タイトルとなり、自社・協業5、パブリッシング1、運営移管5の構成に更新された。 - FY2018-Q1構成・規模の更新有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結会計期間末において、自社タイトル並びに他社との協業4タイトル、パブリッシング1タイトル、運営移管5タイトルの運営を行っております。」
複線型タイトルポートフォリオは合計10タイトルとなり、自社・協業4、パブリッシング1、運営移管5の構成に更新された。 - FY2017構成・規模の更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度末において、自社及び他社との協業5タイトル、パブリッシング3タイトル、運営移管4タイトルの運営を行っております。」
複線型タイトルポートフォリオは合計12タイトルとなり、自社・協業5、パブリッシング3、運営移管4の構成に更新された。 - FY2017-Q3構成・規模の更新有価証券報告書
「自社並びに他社との協業6タイトル(国内ネイティブ4、国内ウェブブラウザ2)、パブリッシング4タイトル(国内ネイティブ3、国内ウェブブラウザ1)、運営移管4タイトル(国内ネイティブ1、国内ウェブブラウザ3)の運営を行っております。」
第3四半期末の複線型ポートフォリオは、自社・協業6、パブリッシング4、運営移管4の合計14タイトルとなった。 - FY2017-Q2構成・規模の更新有価証券報告書
「自社タイトル並びに他社との協業タイトルを10タイトル(国内ネイティブ4、国内ウェブブラウザ5、海外ネイティブ1)、パブリッシングタイトルを2タイトル(国内ネイティブ1、国内ウェブブラウザ1)、運営移管タイトルを4タイトル(国内ウェブブラウザ4)の運営を行う」
タイトルポートフォリオは、自社・協業10、パブリッシング2、運営移管4の合計16タイトルとなり、前四半期から構成・規模が更新された。 - FY2017-Q1構成・規模の更新有価証券報告書
「自社タイトル並びに他社との協業タイトルを10タイトル(国内ネイティブ4、国内ウェブブラウザ5、海外ネイティブ1)、パブリッシングタイトルを3タイトル、運営移管タイトルを5タイトルの運営を行う」
第1四半期の運営タイトル構成は、自社・協業10、パブリッシング3、運営移管5の合計18タイトルとなっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「合計20タイトル(自社・協業:11、パブリッシング:4、運営受託:5)となりました。」
タイトル供給を自社・協業だけでなく、パブリッシングと運営受託に分散している構成を示している。