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オルトプラスホールディングス(3672)・事実構成・規模の更新

自社・協業・パブリッシング・運営受託の複線型ポートフォリオ

FY2016に初出。22回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

22記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2024-Q12016: 12017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1構成・規模の更新有価証券報告書

    「なお当第1四半期連結会計期間末時点において、3タイトル(自社パブリッシング1、運営受託2)の運営と4件の開発受託案件が進行しております。」

    タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング1タイトルと運営受託2タイトルの計3タイトルへ更新され、開発受託4件が並行して進行している。
  2. FY2023構成・規模の更新有価証券報告書

    「2023年9月現在、当社グループが提供している運営タイトル数は2タイトル(自社パブリッシングタイトル1、運営受託タイトル1)、開発受託件数は3件」

    複線型タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング1タイトルと運営受託1タイトルの計2タイトルへ縮小し、開発受託3件が進行している。
  3. FY2023-Q2構成・規模の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末における当社グループのサービスタイトル数は、自社パブリッシングタイトル1つ、運営受託タイトル1つとなりました。」

    複線型タイトルポートフォリオが、自社パブリッシング1タイトルと運営受託1タイトルの計2タイトルへ縮小した。
  4. FY2023-Q1構成・規模の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間に2タイトルのサービスを終了・移管を実施するとともに、その他のタイトルについても早期にサービスを終了すべく準備を進めてまいりました。」

    自社・協業、パブリッシング、運営受託から成るタイトルポートフォリオについて、2タイトルの終了・移管を実施し、構成の整理を進めている。
  5. FY2022構成・規模の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末では当社が提供しているタイトル数は9タイトル(自社パブリッシングタイトル6、運営受託タイトル3)となりました。」

    複線型タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング6タイトルと運営受託3タイトルの計9タイトルへ更新された。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末時点では、前四半期末と同じ10タイトル(自社パブリッシングタイトル7、運営受託タイトル3)を提供しておりましたが、採算の悪化を受けて、既に告知させていただいた通り、運営タイトル1タイトルのサービスを終了いたしました。」

    複線型のタイトルポートフォリオは、第3四半期連結会計期間末時点で自社パブリッシング7、運営受託3の計10タイトルと記載された。採算悪化を受けた1タイトル終了も記載されている。
  7. FY2022-Q2構成・規模の更新有価証券報告書

    「前四半期末と同じ10タイトル(自社パブリッシングタイトル7、運営受託タイトル3)を提供しております」

    タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング7タイトルと運営受託3タイトルの計10タイトルへ更新された。
  8. FY2021-Q3構成・規模の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の運営タイトル数は11タイトル(自社パブリッシングタイトル8、運営受託タイトル3)となりました。」

    タイトルポートフォリオは、1タイトル終了により、自社パブリッシング8タイトルと運営受託3タイトルの計11タイトルへ更新された。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、前連結会計年度末と同じ12タイトル(自社パブリッシングタイトル8、運営受託タイトル4)を運営しております」

    タイトルポートフォリオは、自社パブリッシング8タイトルと運営受託4タイトルの計12タイトルで、前連結会計年度末から構成・規模に重要な変更はない。
  10. FY2020構成・規模の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末における運営タイトル数は、自社パブリッシングタイトル8、運営受託タイトル4の計12タイトル(前連結会計年度比5タイトル増)となりました。」

    自社・協業・パブリッシング・運営受託の複線型ポートフォリオは、自社パブリッシング8タイトルと運営受託4タイトルの計12タイトルへ更新された。
  11. FY2020-Q3構成・規模の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における運営タイトル数は、1タイトル減少し11タイトルとなりました。」

    タイトル終了により、運営タイトルを含むポートフォリオの規模が11タイトルへ更新された。
  12. FY2020-Q1構成・規模の更新有価証券報告書

    「この結果、前第1四半期連結会計期間末から、自社・協業タイトルは1タイトルの増加、パブリッシングタイトルは1タイトルの減少、運営移管タイトルは6タイトルの減少となり、当第1四半期連結会計期間末における運営タイトルは、自社・協業7タイトル、運営移管1タイトルとなりました。」

    複線型タイトルポートフォリオは、パブリッシングタイトルがなくなり、自社・協業7、運営移管1の合計8タイトルへ更新された。
  13. FY2019-Q3構成・規模の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における運営タイトルは、自社・協業6タイトル、運営移管2タイトルとなりました。」

    複線型タイトルポートフォリオは、6タイトル終了後、自社・協業6、運営移管2の合計8タイトルへ更新された。
  14. FY2019-Q2構成・規模の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における運営タイトルは、自社・協業7タイトル、パブリッシング1タイトル、運営移管6タイトル、開発中のタイトルは1タイトルとなりました。」

    複線型タイトルポートフォリオは合計14タイトルとなり、自社・協業7、パブリッシング1、運営移管6へ更新された。
  15. FY2018構成・規模の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末において、自社・協業6タイトル(前期5タイトル)、パブリッシング1タイトル(前期3タイトル)、運営移管7タイトル(前期4タイトル)の運営を行っております。」

    複線型タイトルポートフォリオは合計14タイトルとなり、自社・協業6、パブリッシング1、運営移管7へ更新された。
  16. FY2018-Q3構成・規模の更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末において、自社タイトル並びに他社との協業5タイトル、パブリッシング1タイトル、運営移管5タイトルの運営を行っております。」

    複線型タイトルポートフォリオは合計11タイトルとなり、自社・協業5、パブリッシング1、運営移管5の構成に更新された。
  17. FY2018-Q1構成・規模の更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結会計期間末において、自社タイトル並びに他社との協業4タイトル、パブリッシング1タイトル、運営移管5タイトルの運営を行っております。」

    複線型タイトルポートフォリオは合計10タイトルとなり、自社・協業4、パブリッシング1、運営移管5の構成に更新された。
  18. FY2017構成・規模の更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末において、自社及び他社との協業5タイトル、パブリッシング3タイトル、運営移管4タイトルの運営を行っております。」

    複線型タイトルポートフォリオは合計12タイトルとなり、自社・協業5、パブリッシング3、運営移管4の構成に更新された。
  19. FY2017-Q3構成・規模の更新有価証券報告書

    「自社並びに他社との協業6タイトル(国内ネイティブ4、国内ウェブブラウザ2)、パブリッシング4タイトル(国内ネイティブ3、国内ウェブブラウザ1)、運営移管4タイトル(国内ネイティブ1、国内ウェブブラウザ3)の運営を行っております。」

    第3四半期末の複線型ポートフォリオは、自社・協業6、パブリッシング4、運営移管4の合計14タイトルとなった。
  20. FY2017-Q2構成・規模の更新有価証券報告書

    「自社タイトル並びに他社との協業タイトルを10タイトル(国内ネイティブ4、国内ウェブブラウザ5、海外ネイティブ1)、パブリッシングタイトルを2タイトル(国内ネイティブ1、国内ウェブブラウザ1)、運営移管タイトルを4タイトル(国内ウェブブラウザ4)の運営を行う」

    タイトルポートフォリオは、自社・協業10、パブリッシング2、運営移管4の合計16タイトルとなり、前四半期から構成・規模が更新された。
  21. FY2017-Q1構成・規模の更新有価証券報告書

    「自社タイトル並びに他社との協業タイトルを10タイトル(国内ネイティブ4、国内ウェブブラウザ5、海外ネイティブ1)、パブリッシングタイトルを3タイトル、運営移管タイトルを5タイトルの運営を行う」

    第1四半期の運営タイトル構成は、自社・協業10、パブリッシング3、運営移管5の合計18タイトルとなっている。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「合計20タイトル(自社・協業:11、パブリッシング:4、運営受託:5)となりました。」

    タイトル供給を自社・協業だけでなく、パブリッシングと運営受託に分散している構成を示している。
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