オルトプラスホールディングス(3672)・施策再定義
コミュニティオ事業の子会社移管・アライアンスによる費用負担低減
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内外資産整理・子会社再編による事業構造改革25社が書いているテーマ・逆風3社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において子会社持分の大半を同社代表取締役に譲渡し、コミュニティオ事業をスピンアウトいたしました。」
子会社移管と他社アライアンスにより親会社の費用負担を低減する段階から、子会社持分の大半を譲渡して事業をスピンアウトする構造へ変更した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当該事業を子会社へ移管し、他社とのアライアンスを積極的に進めることにより、当社グループの費用負担を低減させることを優先して各種施策を行ってまいります。」
コミュニティオ事業の子会社移管と他社アライアンスによる費用負担低減を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当該事業を子会社へ移管し、他社とのアライアンスを積極的に進めることにより、当社グループの費用負担を低減させることを優先して各種施策を行ってまいります。」
コミュニティオ事業を子会社へ移管し、他社とのアライアンスによって親会社グループの費用負担を抑える施策を初めて明示した。