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オルトプラスホールディングス(3672)・施策前進

XPEC社株式を活用した手元資金の確保

FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q2。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q12016: 220162017: 22017
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間末日における現金及び預金の残高は700,692千円であり、各種取組により費用削減を進めた結果、当面の事業活動に必要な手元資金を確保していると判断しております。また、当第2四半期連結累計期間において、マッコーリー・バンク・リミテッドを割当先とする行使価額修正条項付第4回新株予約権(24,500個)の発行を行いました。」

    手元資金700,692千円を確認し、XPEC社株式の利用検討に加えて、第4回新株予約権の発行による資金確保を具体化した。
  2. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間末日における現金及び預金の残高は752,312千円であり、また、各種取組により費用削減を進めた結果、当面の事業活動に必要な手元資金を確保していると判断しております。また、取引金融機関に対しては、引き続き協力を頂くための協議を進めるとともに、新たな資金調達につきましても検討してまいります。」

    手元資金752,312千円を確認し、金融機関との協議と新たな資金調達の検討を継続している。
  3. FY2016再掲有価証券報告書

    「XPEC社との資本業務提携契約に基づき取得した同社株式については、必要に応じて手元資金を確保するために利用することを検討してまいります。」

    XPEC社株式は取得済みだが、手元資金確保への利用は引き続き検討段階である。
  4. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末日における現金及び預金の残高は941,429千円であり、当面の事業活動に必要な手元資金を確保しております。また、XPEC社との資本業務提携契約に基づき、646百万円相当の同社株式を取得いたしますが、必要に応じて当該株式を利用することにより、必要な手元資金を確保してまいります。」

    現金及び預金の残高を示したうえで、取得するXPEC社株式を必要に応じて資金調達に利用する方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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