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オルトプラスホールディングス(3672)・施策前進

自然災害・感染症への危機管理体制と原則リモートワークの導入

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021-Q1再掲FY2021-Q22020: 120202021: 32021
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感染症・大規模災害に備えた事業継続計画とテレワーク119社が書いているテーマ・逆風21社・追い風97社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。36社中7社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループにおいては、従業員が安全かつ安心して業務遂行できるようリモートワーク(在宅勤務)体制への移行、会議のオンライン化、フレックスタイム制の導入、契約書・請求書等の書面の電子化推進、在宅勤務手当の支給、在宅勤務と育児を両立させるための特別休暇制度やワクチン接種のための特別休暇制度の創設などの対策に取り組んでまいりました。」

    既存の感染症対策・リモートワーク等に加え、会議のオンライン化とワクチン接種のための特別休暇制度を導入した。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、このような環境下でも従業員の安全を確保しつつ事業活動を継続できるよう、前連結会計年度よりソーシャルディスタンスの確保、手洗い、消毒など感染予防対策の徹底を始めとして、リモートワーク(在宅勤務)体制への移行、フレックスタイム制の導入、出社時の時差出勤の推奨、契約書・請求書等の書面の電子化推進、在宅勤務手当の支給、在宅勤務と育児を両立させるための特別休暇制度の創設などの対策に取り組んでまいりました。」

    感染症対策、リモートワーク、フレックスタイム制、時差出勤、書面電子化、在宅勤務手当、育児との両立支援制度等の危機管理・働き方施策を継続している。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループにおいては、このような環境下でも従業員の安全を確保しつつ継続して事業活動ができるように、前連結会計年度よりソーシャルディスタンスの確保、手洗い、消毒など感染予防対策の徹底を始めとして、リモートワーク(在宅勤務)体制への移行、フレックスタイム制の導入と出社時の時差出勤の推奨、契約書・請求書等の書面の電子化推進、在宅勤務手当の支給、在宅勤務と育児を両立させるための特別休暇制度の創設などの対策に取り組んでまいりました。」

    従来のリモートワークや電子化等に加え、フレックスタイム制、時差出勤、契約書・請求書の電子化、在宅勤務と育児を両立する特別休暇制度など、危機管理・働き方の具体策を拡充した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「このため当社グループは、改めて社内の危機管理体制の見直しを行っております。今後想定される有事の際にも従業員及び業務への影響を最小限に抑える体制を構築すべく、全従業員に対する原則リモートワーク(在宅勤務)制度の導入及びその支援のための各種制度等の整備(手当の支給、備品の充当及び押印の原則電子化等)を迅速に完了し、引き続き感染症予防対策の周知徹底を図ってまいります。」

    自然災害・感染症等への危機管理体制を見直し、全従業員を対象とする原則リモートワーク、手当・備品支援、押印の電子化、感染症予防の周知を具体的な対応策として示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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