Komori
コロプラ(3668)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-08-05)では「前進」

デバイスポートフォリオの拡大

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

9記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2019 – FY20222016: 12017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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新デバイス・プラットフォームによる事業ポートフォリオ拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「技術の進歩や利用環境の変化を受けて次々と誕生する新しいデバイスやプラットフォームの将来性に注目し、即座に対応してゆくことで、多様なユーザーにリーチし、収益の安定化を図ってまいります。」

    新デバイス・プラットフォームへの即応による事業分散方針を再掲している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「技術の進歩や利用環境の変化を受けて次々と誕生する新しいデバイスやプラットフォームの将来性に注目し、即座に対応してゆくことで、多様なユーザにリーチし、収益の安定化を図ってまいります。」

    新デバイス・プラットフォームへの即応による事業分散方針を再掲している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「技術の進歩や利用環境の変化を受けて次々と誕生する新しいデバイスやプラットフォームの将来性に注目し、即座に対応してゆくことで、多様なユーザにリーチし、収益の安定化を図ってまいります。」

    新デバイス・プラットフォームへの即応を通じた事業分散方針を再掲している。
  4. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、「アリス・ギア・アイギス」PC版の配信を開始し、スマートフォン以外のデバイスへの展開を進めました。」

    「アリス・ギア・アイギス」PC版の配信を開始し、スマートフォン以外のデバイスへの展開を具体化した。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「技術の進歩や利用環境の変化を受けて次々と誕生する新しいデバイスやプラットフォームの将来性に注目し、即座に対応してゆくことで、多様なユーザにリーチし、収益の安定化を図ってまいります。」

    新デバイス・プラットフォームへの即応を通じた事業分散方針を再掲している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「技術の進歩や利用環境の変化を受けて次々と誕生する新しいデバイスやプラットフォームの将来性に注目し、即座に対応してゆくことで、多様なユーザにリーチし、収益の安定化を図ってまいります。」

    新デバイス・プラットフォームへの即応を通じた事業分散方針を再掲している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「技術の進歩や利用環境の変化を受けて次々と誕生する新しいデバイスやプラットフォームの将来性に注目し、即座に対応してゆくことで、多様なユーザにリーチし、収益の安定化を図ってまいります。」

    新しいデバイス・プラットフォームに即応し、ユーザーと収益源を分散する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「新規ゲームの投入と立ち上げ」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新規ゲームの投入と立ち上げ3回
  3. 2既存ゲームのユーザーエンゲージメント向上2回
  4. 3M&A等による事業規模の拡大2回
  5. 4ブロックチェーン・AI・XR/メタバース領域でのコンテンツ創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コロプラの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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