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enish(3667)・事実前進

監査法人の交代

FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q12018: 320182019: 320192020: 120202021: 320212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 2
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会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「ゼロス有限責任監査法人より、当年度の監査品質を維持するための人員確保が困難として、契約更新を辞退したいとの申し入れを受けておりました。」

    監査法人アリアによる年度監査を実施し、ゼロス有限責任監査法人からの交代理由として、ゼロス側から監査品質維持に必要な人員確保が困難との申し入れがあったことを具体化している。
  2. 2026-02-27前進発生事実

    「本定時株主総会において、一時会計監査人である監査法人アリアを、改めて正式に会計監査人として選任をお願いするものであります。」

    2025年6月11日付で就任した一時会計監査人である監査法人アリアについて、2026年3月24日開催予定の定時株主総会に正式な会計監査人として選任する議案を付議する段階へ進んだ。株主総会での選任決議前であり、正式選任の達成とはしていない。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2025年1月1日から2025年6月30日まで)に係る中間財務諸表について、監査法人アリアによる期中レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり異動しております。第16期事業年度 ゼロス有限責任監査法人 第17期中間会計期間 監査法人アリア」

    監査法人がゼロス有限責任監査法人から監査法人アリアへ交代し、当中間会計期間の期中レビューを受けている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、ゼロス有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後のゼロス有限責任監査法人による第1四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第3四半期累計期間(2023年1月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、ゼロス有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後のゼロス有限責任監査法人による第3四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2023年1月1日から2023年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、ゼロス有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。」

    監査法人が東邦監査法人からゼロス有限責任監査法人へ交代し、第15期第1四半期の四半期レビューを受けている。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2022年1月1日から2022年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第1四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日まで)及び第3四半期累計期間(2021年1月1日から2021年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第3四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)及び第2四半期累計期間(2021年1月1日から2021年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第2四半期財務諸表のレビューを継続して受けている。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2021年1月1日から2021年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2021年1月1日から2021年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の東邦監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、事業年度(2019年1月1日から2019年12月31日まで)の財務諸表について、東邦監査法人による監査を受けております。」

    東邦監査法人による当事業年度の会計監査を受けていることを記載している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2019年7月1日から2019年9月30日まで)及び第3四半期累計期間(2019年1月1日から2019年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第3四半期財務諸表のレビューを受けている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2019年1月1日から2019年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2019年1月1日から2019年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第1四半期財務諸表のレビューを受けており、監査法人交代後の体制を継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度 東邦監査法人」

    当事業年度の会計監査を東邦監査法人が実施したことを記載し、前事業年度からの監査法人交代後の体制を継続している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(平成30年7月1日から平成30年9月30日まで)及び第3四半期累計期間(平成30年1月1日から平成30年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による第3四半期レビューを受けており、前四半期からの監査法人交代後の体制を継続している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(平成30年4月1日から平成30年6月30日まで)及び第2四半期累計期間(平成30年1月1日から平成30年6月30日まで)に係る四半期財務諸表について、東邦監査法人による四半期レビューを受けております。」

    東邦監査法人による四半期レビューを受けており、前四半期からの監査法人交代後の体制を継続している。
  17. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第9期事業年度                 新日本有限責任監査法人 第10期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 東邦監査法人」

    第10期第1四半期から監査法人が新日本有限責任監査法人から東邦監査法人へ交代したことを記載している。
一緒に動いた変遷

「継続企業の前提に関する重要な疑義」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1継続企業の前提に関する重要な疑義2回
  3. 2De:Lithe×GameFiプロジェクト「De:Lithe Φ」の開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
enishの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-02-27の発生事実で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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