Komori
エニグモ(3665)・事実増収・損失拡大

Travel Platform事業の売上計上と営業損失

FY2025に初出。6回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-03-16。直近の記載はFY2027-H1。

6記載
2年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025 – FY2026-H1対処2026-06-122025: 220252026: 42026
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Travel Platform事業の増収下における営業損失拡大1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1増収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は516,815千円(前年同期比41.4%増)、セグメント損失は238,746千円(前年同中間期はセグメント損失173,466千円)となりました。」

    Travel Platform事業は売上高が前年同期比41.4%増となった一方、セグメント損失は173,466千円から238,746千円へ拡大した。
  2. 2026-06-12対処決算

    「売上高は320,890千円(前年同四半期比61.3%増)、セグメント損失は40,234千円(前年同四半期はセグメント損失69,657千円)」

    Travel Platform事業は売上高が増加し、セグメント損失も前年同期から縮小している。
  3. FY2026増収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は906,651千円(前期比211.8%増)、セグメント損失は326,927千円(前期はセグメント損失177,884千円)となりました。」

    Travel Platform事業は売上高が大幅に増加した一方、セグメント損失は前期から拡大している。
  4. 2026-03-16悪化業績予想の修正

    「以上の結果、売上高は906,651千円(前期比211.8%増)、セグメント損失は326,927千円(前期はセグメント損失177,884千円)となりました。」

    Travel Platform事業の売上高は大幅に増加した一方、セグメント損失は前期から拡大している。
  5. FY2026-H1増収・損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は365,465千円(前年同期比6,615.9%増)、セグメント損失は173,466千円(前年同中間期はセグメント損失21,626千円)となりました。」

    Travel Platform事業は売上高が大幅に増加した一方、セグメント損失は前年同期の21,626千円から173,466千円へ拡大している。
  6. FY2025初出有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は290,733千円、セグメント損失は177,884千円となりました。」

    BUYMA TRAVEL等を含むTravel Platform事業について、連結化後の通期売上高とセグメント損失を初めて独立した事業実績として開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
エニグモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-12の決算で、「対処」でした。
報道
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