Komori
エニグモ(3665)・方針再掲

固定・業績連動・株式報酬による役員報酬設計

FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2023-Q2再掲FY2023 – FY20242021: 120212022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成438社が書いているテーマ・逆風1社・追い風372社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの439件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社の役員報酬は、前事業年度の業績を考慮し決定の上毎月定額を支給する基本報酬(金銭報酬)及び中長期の業績と連動させることを期待した株式報酬によって構成するものとしております。なお、報酬の種類ごとの割合は、85%(基本報酬):15%(株式報酬)を目安とし」

    基本報酬と株式報酬による85:15の報酬設計を継続している。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の役員報酬は、前事業年度の業績を考慮し決定の上毎月定額を支給する基本報酬(金銭報酬)及び中長期の業績と連動させることを期待した株式報酬によって構成するものとしております。なお、報酬の種類ごとの割合は、85%(基本報酬):15%(株式報酬)を目安とし」

    基本報酬と株式報酬による85:15の報酬設計を継続している。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社取締役 3名 新株予約権の数(個) 3,840(注)2 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 384,000(注)3」

    取締役3名に対し、384,000株を目的とする第15回新株予約権を割り当てる内容が記載され、業績条件付きの株式報酬の具体的な付与に進んでいる。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社の役員報酬は、前事業年度の業績を考慮し決定の上毎月定額を支給する基本報酬(金銭報酬)及び中長期の業績と連動させることを期待した株式報酬によって構成するものとしております。なお、報酬の種類ごとの割合は、85%(基本報酬):15%(株式報酬)を目安とし」

    前期の固定報酬・業績連動報酬・株式報酬の70:15:15構成から、基本報酬と株式報酬による85:15構成へ報酬設計の説明が変わっている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「総報酬は、基本報酬としての固定報酬、当該事業年度の業績を反映する業績連動報酬、中長期の業績と連動させることを期待した株式報酬によって構成しております。なお、報酬の種類ごとの割合は、70%(固定報酬):15%(業績連動報酬):15%(株式報酬)を目安とし、各取締役の職位等や目標達成度に応じて適切な額を付与するものとしております。」

    固定報酬、売上高・営業利益を評価指標とする業績連動報酬、ストックオプションによる株式報酬を組み合わせ、70:15:15を目安とする報酬方針を初めて独立したテーマとして開示している。
一緒に動いた変遷

「2025年1月期をターゲットにした中期計画と成長投資」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 12025年1月期をターゲットにした中期計画と成長投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エニグモの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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