WIZE(3664)・リスク再掲
サービスの安全性・健全性毀損リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ゲームサービスの安全性・健全性確保不備7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「これらの施策により、当社グループは、当社グループが提供するサービスの安全性及び健全性は一定程度保たれていると認識しております。」
NGワード、ブラックリスト、年齢制限、投稿監視、未成年者の課金額制限等により、サービスの安全性・健全性を一定程度保つ方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「これらの施策により、当社グループは、当社グループが提供するサービスの安全性及び健全性は一定程度保たれていると認識しております。」
24時間365日の投稿監視、RMT対策、ブラックリスト、強制退会、未成年者の課金制限、安心安全委員会等の対策を継続し、安全性・健全性が一定程度保たれているとの認識を示した。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「これらの施策により、当社グループは、当社グループが提供するサービスの安全性及び健全性は一定程度保たれていると認識しております。」
サービスの安全性・健全性について、24時間365日の投稿監視、RMT対策、ブラックリスト、強制退会、未成年者の課金制限、安心安全委員会など具体的な対策を列挙し、一定程度保たれているとの認識を示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかし、当社グループの提供するサービスにおいて何らかの問題が発生した場合、法的責任を問われる可能性があるほか、当社グループ及び当社グループの提供するサービスの信頼性やブランドが毀損し、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
サービス上で問題が発生した場合、法的責任やブランド毀損等により事業展開及び経営成績に影響する可能性を示している。