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ネクソン(3659)・リスク主要株主比率46.72%

親会社との関係とガバナンス上の影響

FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

22記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017-Q3その他FY2019 – FY2026-H12016: 220162017: 220172018: 320182019: 120192020: 220202021: 220212022: 120222023: 020232024: 320242025: 220252026: 42026
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大株主・親会社による議決権・経営支配およびグループ依存リスク123社が書いているテーマ・逆風105社・追い風3社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1主要株主比率46.72%有価証券報告書

    「NXC Corporation 366,989,940 46.72」

    NXC Corporationの保有株式数366,989,940株、議決権比率46.72%を記載している。従来の31.0%から比率が上昇した。
  2. FY2025-H1主要株主比率31.0%有価証券報告書

    「NXC Corporation 248,462,800 31.0」

    NXC Corporationの議決権比率は2024年12月31日時点の30.1%から2025年6月30日時点の31.0%へ変化した。
  3. FY2024主要株主比率30.1%有価証券報告書

    「NXC Corporationの保有株式数は、2024年12月31日現在、248,462,800株(議決権比率30.1%)であり、間接所有割合を含めても、同社は、会社法及び金融商品取引法上、当社の親会社ではありません。」

    NXC Corporationの議決権比率が29.8%から30.1%へ変化したが、会社法及び金融商品取引法上の親会社ではないとの整理は維持した。
  4. FY2024-H1主要株主比率29.8%有価証券報告書

    「NXC Corporation 248,462,800 29.8」

    NXC Corporationの保有株式数は248,462,800株、議決権比率は29.8%となった。会社法及び金融商品取引法上の親会社ではないとの従来の整理に対し、保有比率の数値が変化している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社の親会社はNXC Corporationであり、当社グループの最終的な親会社でもあります。」

    NXC Corporationが当社グループの親会社及び最終的な親会社であるとの関係を引き続き記載している。
  6. FY2023主要株主比率29.5%有価証券報告書

    「NXC Corporationの保有株式数は、2023年12月31日現在、248,462,800株(議決権比率29.5%)であり、間接所有割合を含めても、同社は、会社法及び金融商品取引法上、当社の親会社ではありません。」

    NXC Corporationの議決権比率は29.5%となったが、会社法及び金融商品取引法上の親会社ではないとの整理は維持されている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「NXC Corporationの保有株式数は、2021年12月31日現在、253,262,800株(議決権比率28.4%)であり、間接所有割合を含めても、同社は、会社法及び金融商品取引法上、当社の親会社ではなくなっております。」

    NXC Corporationは議決権比率28.4%の主要株主である一方、会社法及び金融商品取引法上の親会社ではないとの整理を維持している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社の親会社はNXC Corporationであり、当社グループの最終的な親会社でもあります。」

    NXC Corporationが当社グループの親会社及び最終的な親会社であるとの関係を引き続き記載している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「NXC Corporationの保有株式数は、2020年12月31日現在、253,262,800株(議決権比率28.6%)であり、間接所有割合を含めても、同社は、会社法及び金融商品取引法上、当社の親会社ではなくなっております。」

    NXC Corporationは議決権比率28.6%の主要株主であるが、会社法及び金融商品取引法上の親会社ではないとの整理を維持している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の親会社はNXC Corporationであり、当社グループの最終的な親会社でもあります。」

    NXC Corporationが当社グループの親会社及び最終的な親会社であるとの関係を引き続き記載している。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「NXC Corporationの保有株式数は、2019年12月31日現在、253,262,800株(議決権比率28.7%)であり、間接所有割合を含めても、同社は、会社法及び金融商品取引法上、当社の親会社ではなくなっております。」

    NXC Corporationの議決権比率は28.3%から28.7%となったが、会社法及び金融商品取引法上の親会社ではなく、主要株主であるとの整理は維持している。
  12. FY2018再定義有価証券報告書

    「エヌエックスシー・コーポレーションの保有株式数は、2018年12月31日現在、253,262,800株(議決権比率28.3%)であり、間接所有割合を含めても、同社は、会社法及び金融商品取引法上、当社の親会社ではなくなっております。」

    エヌエックスシー・コーポレーションは議決権比率が28.3%となり、会社法及び金融商品取引法上の親会社ではなく、その他の関係会社・主要株主である筆頭株主として整理されている。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の親会社はエヌエックスシー・コーポレーションであり、当社グループの最終的な親会社でもあります。」

    エヌエックスシー・コーポレーションが引き続き親会社及び最終的な親会社であると記載している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社の親会社はエヌエックスシー・コーポレーションであり、当社グループの最終的な親会社でもあります。」

    エヌエックスシー・コーポレーションが引き続き親会社及び最終的な親会社であると記載している。
  15. FY2017再定義有価証券報告書

    「エヌエックスシー・コーポレーションは、2018年1月30日付で同社が保有する当社株式の一部の売却を実施し、エヌエックスシー・コーポレーション及びその緊密な者等が所有する当社の議決権数の合計が、総議決権数の過半数を下回ることとなり、その結果、エヌエックス・コーポレーションは当社の「親会社等」に該当しないこととなりました。」

    2018年1月30日の株式売却により、エヌエックスシー・コーポレーションの議決権が過半数を下回り、親会社等に該当しない関係へ移行した。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社の親会社はエヌエックスシー・コーポレーションであり、当社グループの最終的な親会社でもあります。」

    親会社がエヌエックスシー・コーポレーションであり、当社グループの最終的な親会社でもあるとの関係を引き続き記載している。
  17. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社の親会社であるエヌエックスシー・コーポレーションは、2016年12月31日現在、当社株式の発行済株式総数の55.5%(間接所有を含む)を保有しております。」

    親会社の発行済株式総数の55.5%保有、競業避止契約、商標使用許諾、資金貸付などの関係を説明し、当社グループ事業への重要な影響はないとの説明を維持している。
  18. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「2016年7月29日付で親会社であるエヌエックスシー・コーポレーションの代表取締役であり、当社の取締役である金 正宙が、一身上の都合により当社の取締役を辞任しましたが、当社とエヌエックスシー・コーポレーションとの関係に重要な影響を及ぼすものではありません。」

    親会社エヌエックスシー・コーポレーションとの関係について、取締役辞任はあったものの、当社との関係に重要な影響はないとの説明を維持している。
  19. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社の親会社はエヌエックスシー・コーポレーションであり、当社グループの最終的な親会社でもあります。」

    親会社が最終的な親会社であること、および親会社代表取締役で当社取締役だった人物の辞任について記載しているが、当社との関係への重要な影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

「M&A後の統合・投資価値減損リスク」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1M&A後の統合・投資価値減損リスク2回
  3. 2新株予約権による株式希薄化リスク2回
  4. 3各国のゲーム関連法規制リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクソンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19の発生事実で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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