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KLab(3656)・施策再掲

新作ゲームタイトル「テイルズ オブ クレストリア」の提供開始

FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3 – FY2021-Q32020: 120202021: 22021
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『テイルズ オブ クレストリア』の提供開始と業績寄与・減損1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「減損損失 1,540,574 千円」

    「テイルズ オブ クレストリア」を含むソフトウェア資産の全額減損による1,540,574千円の損失が、第3四半期累計の損益計算書で引き続き確認された。
  2. FY2021-Q1ソフトウェア資産の全額減損有価証券報告書

    「2019年9月26日にリリースした「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」及び2020年7月16日にリリースした「テイルズ オブ クレストリア」について、直近の業績の動向等を踏まえ、ソフトウエア資産における将来の回収可能性を慎重に検討した結果、当該ソフトウェアの帳簿価額の全額を減損処理したことによるものです。」

    「テイルズ オブ クレストリア」は提供開始後の業績動向を踏まえ、ソフトウェア資産の帳簿価額全額が減損処理の対象となった。減損損失は「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS」と合わせて1,540,574千円である。
  3. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「7月16日に提供開始した「テイルズ オブ クレストリア」(株式会社バンダイナムコエンターテインメントより配信)が新たに業績寄与したことによるものです。」

    2020年7月16日に「テイルズ オブ クレストリア」の提供を開始し、株式会社バンダイナムコエンターテインメントより配信された。同タイトルが当第3四半期連結累計期間の業績に新たに寄与したことが初めて開示された。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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