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KLab(3656)・施策達成

第18回新株予約権の第三者割当による資金調達

FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2024-Q12022: 220222023: 020232024: 12024
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「また2024年4月26日付で、本新株予約権及び本社債の総額の払込を受けるとともに、第18回新株予約権の全部取得及び消却を完了しております。」

    第18回新株予約権について、残存68,433個を2024年4月26日に全て取得・消却し、消却後の残存数は0個となった。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。…当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数19,917、当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数1,991,700株、資金調達額802百万円」

    第18回新株予約権について、第3四半期に19,917個が行使され、1,991,700株を交付し、802百万円を調達した。第2四半期に開示された発行計画が実際の行使・資金調達段階へ進んだ。
  3. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2022年7月6日付の取締役会決議により、2022年7月22日付で、次のとおり第18回新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)を発行し、払込金額の総額(32,643千円)の払込が完了しております。…発行新株予約権数93,000個…当該発行による潜在株式数9,300,000株…資金調達の額5,147,443千円…当初行使価額551円…下限行使価額は当初331円…修正後の金額が下限行使価額を下回ることとなる場合には、下限行使価額を修正後の行使価額とします。…割当先モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社」

    第18回新株予約権を第三者割当で発行し、発行価額総額32,643千円、潜在株式数9,300,000株、調達予定額5,147,443千円とした。行使価額は当初551円で、直前取引日の終値の92%に修正され得る一方、下限は331円。割当先はモルガン・スタンレーMUFG証券株式会社で、行使許可に示された60取引日を超えない期間・数量の範囲で行使できる契約とされた。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式・資本の増加」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式・資本の増加2回
  3. 2ソフトウエア仮勘定の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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