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ディジタルメディアプロフェッショナル(3652)・リスク通期の為替差益への反転

急速な円高による輸出採算悪化・為替差損

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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海外事業拡大に伴う為替換算・輸出競争力への影響22社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中13社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の為替差益への反転有価証券報告書

    「為替差益 4,339」

    前年度の為替差損1,897千円から、当事業年度は4,339千円の為替差益へ転じた。
  2. FY2025顕在化有価証券報告書

    「為替差損 2,092」

    前年度の為替差益716千円から、当年度は為替差損2,092千円へ転じ、為替変動による損失が通期損益に実現した。
  3. FY2025-H1中間期の為替差損への反転有価証券報告書

    「為替差損 - 4,545」

    前年中間期に5,213千円の為替差益を計上していたのに対し、当中間期は4,545千円の為替差損へ反転した。為替変動による営業外損益への影響が利益側から損失側へ変化している。
  4. FY2024通期為替差益の縮小有価証券報告書

    「為替差益 716」

    当連結会計年度は716千円の為替差益を計上し、前連結会計年度の2,610千円から利益寄与が縮小した。為替変動の影響は引き続き利益側に現れている。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計の為替差益計上継続有価証券報告書

    「為替差益 2,376」

    第3四半期連結累計期間に為替差益2,376千円を計上した。為替変動による営業外損益への影響は継続しているが、当該期間は利益側に現れている。
  6. FY2024-Q2第2四半期累計の為替差益計上継続有価証券報告書

    「為替差益 8,305 5,213」

    第2四半期累計期間に為替差益5,213千円を計上し、前年同期の8,305千円から利益寄与は減少したものの、為替変動の影響は利益側に現れている。
  7. FY2024-Q1第1四半期の為替差益計上有価証券報告書

    「為替差益 2,635」

    第1四半期に為替差益2,635千円を計上し、為替変動による営業外損益への影響は利益側に現れている。
  8. FY2023通期為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 2,610」

    当連結会計年度は為替差益2,610千円を計上し、前年の為替差益1,557千円から利益寄与が増加した。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計の為替差益計上有価証券報告書

    「為替差益 - 1,969」

    第3四半期連結累計期間に為替差益1,969千円を計上した。為替変動による営業外損益への影響は継続しているが、当該期間は利益側に現れている。
  10. FY2023-Q2第2四半期累計の為替差益計上有価証券報告書

    「営業外収益 為替差益 - 8,305」

    第2四半期累計期間に為替差益8,305千円を計上し、第1四半期の為替差益から利益側の影響が継続している。
  11. FY2023-Q1第1四半期の為替差益計上有価証券報告書

    「外国為替相場の変動により営業外収益に為替差益5百万円を計上したため経常損失は83百万円(前年同期経常損失95百万円)」

    第1四半期は為替差益5百万円を計上し、前年同期の為替差損542千円から営業外損益への影響が利益側に転じた。
  12. FY2022通期為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 1,557」

    第3四半期連結累計期間の為替差損から、通期では1,557千円の為替差益へ変化した。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計の為替差損縮小有価証券報告書

    「為替差損 215」

    第3四半期連結累計期間の為替差損は215千円となり、前第3四半期連結累計期間の2,882千円から縮小した。
  14. FY2022-Q2第2四半期累計の為替差損計上有価証券報告書

    「為替差損 399」

    第2四半期連結累計期間に為替差損399千円を計上し、為替変動による営業外損益への影響が継続している。
  15. FY2022-Q1第1四半期為替差損の計上有価証券報告書

    「為替差損 542」

    当第1四半期に為替差損542千円を計上し、為替変動による営業外損益への影響が続いている。
  16. FY2021通期為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 2,509」

    前事業年度の通期為替差損から、当連結会計年度は2,509千円の為替差益へ変化した。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計の為替差損計上有価証券報告書

    「為替差損 2,882」

    第3四半期連結累計期間の為替差損は2,882千円となり、第2四半期累計期間の2,047千円から損失額が増加した。
  18. FY2021-Q1第1四半期為替差損の計上有価証券報告書

    「為替差損 706」

    第1四半期に為替差損706千円を計上し、為替変動による損益影響が継続して現れている。
  19. FY2020通期為替差損への反転有価証券報告書

    「為替差損 1,249」

    前事業年度の為替差益4,403千円から、当事業年度は為替差損1,249千円へ転じ、為替変動の損益影響が通期で損失として現れた。
  20. FY2020-Q3第3四半期累計の為替差損縮小有価証券報告書

    「為替差損 907」

    第3四半期累計期間の為替差損は907千円となり、前四半期累計の2,047千円から損失額が縮小した。
  21. FY2020-Q2第2四半期累計の為替差損継続有価証券報告書

    「為替差損 2,047」

    前年同期の為替差益から、当第2四半期累計期間も2,047千円の為替差損を計上した。
  22. FY2020-Q1為替差益から為替差損への反転有価証券報告書

    「為替差損 2,350」

    前年同期の為替差益4,663千円から、当第1四半期は為替差損2,350千円へ反転した。
  23. FY2019通期為替差益の計上有価証券報告書

    「為替差益 4,403」

    前事業年度の為替差損6百万円から、当事業年度は4,403千円の為替差益へ変化した。
  24. FY2019-Q3Q3累計の為替差益拡大有価証券報告書

    「為替差益 4,868」

    Q3累計期間に為替差益4,868千円を計上し、前年同期の978千円から為替による営業外利益の寄与が拡大した。
  25. FY2019-Q2為替差益の拡大有価証券報告書

    「為替差益 7,920」

    当第2四半期累計期間に為替差益7,920千円を計上し、前年同期の582千円から為替による営業外損益の利益寄与が拡大した。
  26. FY2019-Q1為替差益の計上継続有価証券報告書

    「為替差益 4,663」

    当第1四半期には為替差益4,663千円を計上した。為替相場の変動による損益影響は続いているが、当四半期は損失ではなく利益として現れている。
  27. FY2018顕在化有価証券報告書

    「なお、保有する外貨建資産が近時の為替相場の急激な変動による円高の影響により、営業外費用に為替差損6百万円を計上したため、経常利益は66百万円(前年同期経常損失262百万円)となりました。」

    第3四半期累計での為替差益から、通期では円高の影響による為替差損6百万円の計上へ反転した。
  28. FY2018-Q3Q3累計の為替差益継続有価証券報告書

    「為替差益 978」

    Q3累計の営業外損益では為替差益978千円を計上した。本文では新たな円高による損失拡大は記載されていない。
  29. FY2017為替差益の通期計上有価証券報告書

    「為替差益 348」

    第1・第2四半期の為替差損に続き、第3四半期の為替差益に加えて、通期損益でも348千円の為替差益を計上した。
  30. FY2017-Q3為替差損から為替差益への反転有価証券報告書

    「なお、近時の急激な為替相場の変動により為替差益5百万円が発生したため、経常損失は220百万円(前年同期経常損失194百万円)となりました。」

    急激な為替相場の変動は続いたが、第1・第2四半期の為替差損から当四半期は5百万円の為替差益へ影響が反転した。
  31. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「なお、近時の急激な円高の影響を受け為替差損11百万円が発生したため、経常損失は376百万円(前年同期経常損失176百万円)となりました。」

    急激な円高による為替差損が11百万円に拡大し、経常損失に引き続き実際の影響を与えた。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、近時の急激な円高の影響を受け為替差損9百万円が発生したため、経常損失は141百万円(前年同期経常損失113百万円)となり」

    急速な円高が輸出採算の悪化に加え、9百万円の為替差損として実際の損益に影響した。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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