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パピレス(3641)・事実IP制作事業の損失拡大・売上未発生継続

電子書籍事業単一セグメントの事業構造

FY2019-Q1に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025 – FY20262018: 120182019: 120192020: 420202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026IP制作事業の損失拡大・売上未発生継続有価証券報告書

    「IP制作事業において、売上高は0百万円(前年同期は発生せず)、セグメント損失は281百万円(前年同期はセグメント損失142百万円)となりました。」

    IP制作事業は引き続き売上高が発生しない一方、セグメント損失は142百万円から281百万円へ拡大した。
  2. 2026-05-15その他業績予想の修正

    「IP制作事業において、売上高は0百万円(前年同期は発生せず)、セグメント損失は281百万円(前年同期はセグメント損失142百万円)となりました。」

    IP制作事業は売上高未発生のままセグメント損失が拡大している。
  3. FY2026-H1IP制作事業の制作段階継続・損失拡大有価証券報告書

    「(IP制作事業) 事業が未だ制作の段階にあるため、売上高は発生しておらず(前年同中間期も発生せず)、セグメント損失は106百万円(前年同中間期はセグメント損失70百万円)となりました。」

    IP制作事業は引き続き制作段階で売上高が発生していない一方、セグメント損失は前年同中間期の70百万円から106百万円へ拡大した。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来の電子書籍事業の単一セグメントから、「電子書籍事業」及び「IP制作事業」の2区分のセグメントに変更しています。」

    前年度から変更した報告セグメントを通期開示でも確認し、電子書籍事業とIP制作事業の2区分を継続している。IP制作事業は当年度も売上高が発生せず、セグメント損失142百万円となった。
  5. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、従来の電子書籍事業の単一セグメントから、「電子書籍事業」及び「IP制作事業」の2区分のセグメントに変更しています。」

    従来の電子書籍事業単一セグメントから、電子書籍事業とIP制作事業の2区分へ報告セグメントを変更した。業務管理区分の見直しによるもので、IP制作事業は企画立案段階にあり、当中間連結会計期間の売上高は発生せず、セグメント損失は69百万円となっている。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントで、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は、電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため、報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業の単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない事業構造を再確認している。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため、報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業の単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない構造を再確認している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業のみの単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない構造を再確認している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため、報告セグメントはありません。」

    電子書籍事業の単一セグメントであり、報告セグメントを設けていない構造を再確認している。
  19. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「また、当社グループの事業は電子書籍事業のみであり、重要な事業拠点も当社のみとなっているため報告セグメントはありません。」

    当社グループの事業が電子書籍事業のみで、重要な事業拠点も当社のみであるため、報告セグメントを設けていないと記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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