ボルテージ(3639)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-14)では「前進」
読み物アプリによるカジュアル層向け展開
FY2017に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
読み物アプリによる複数タイトル展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「3月 Vertical Style(縦読み形式)第3弾「Samurai Love Ballad: Song of Radiance」を配信。低コストでの配信ながら売上維持に寄与。」
英語向け読み物アプリで縦読み形式の新作配信が進み、低コスト運用による売上維持への寄与が示された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「Love365: Find Your Story:日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳した海外市場向けコンテンツであり、1つのアプリ内で複数のタイトルが楽しめる「読み物アプリ」。」
日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳し、複数タイトルを収録する読み物アプリとして海外展開する形態が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「Love365: Find Your Story:日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳した海外市場向けコンテンツであり、1つのアプリ内で複数のタイトルが楽しめる「読み物アプリ」。」
複数タイトルを収録する読み物アプリを、カジュアル層を含む海外市場向けに展開する形態が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「Love365: Find Your Story:日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳した海外市場向けコンテンツであり、1つのアプリ内で複数のタイトルが楽しめる「読み物アプリ」。」
日本語版恋愛ドラマアプリを翻訳したLove365を、複数タイトルを収録する読み物アプリとして海外市場向けに展開する形態が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「アプリを「読み物型」「アバター型」「カード型」の3区分に整理し、ターゲット層の嗜好に合わせて最適化いたします。」
読み物型アプリを含むアプリ類型別の展開を継続し、ターゲット層の嗜好に合わせて最適化する方針が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「「カジュアル」向けは「読み物アプリ」で展開いたします。「読み物アプリ」は、1つのアプリ内で複数のタイトルが楽しめるタイプのアプリで、現時点で「100シーンの恋+」「ワタシドラマ」「Lovestruck: Choose Your Romance」を配信中です。」
カジュアル層向けに、1アプリ内で複数タイトルを楽しめる読み物アプリを展開する施策を示している。配信中のアプリ名も具体化されている。