ボルテージ(3639)・施策前進
VR・AR・AI技術を用いたモバイルコンテンツ事業の立ち上げ
FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT・VR・AI等の新技術対応と新サービス開発86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風89社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、当社の連結子会社である株式会社ボルテージVRは、2022年11月29日付で清算結了しております。」
VR・AR・AI技術を用いた事業を担っていた株式会社ボルテージVRについて、解散・清算決議後の清算が結了し、終了手続きが完了した。 - FY2022削除有価証券報告書
「株式会社ボルテージVRについては、2022年8月25日に解散及び清算を決議し、清算手続き中であります。」
VR・AR・AI技術を用いたモバイルコンテンツ事業を担う子会社について、解散・清算が決議され、同事業の立ち上げ施策は終了に向かう整理となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社ボルテージVRは、主にVR・AR・AI技術を用いたモバイルコンテンツ事業を行っております。」
VR・AR・AI技術を用いる株式会社ボルテージVRが連結子会社として引き続き位置づけられている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「新技術 ポケカレAR、挙式VR」
VR・AR技術を用いたコンテンツとして「ポケカレAR」「挙式VR」が引き続きIP展開の対象として掲載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その他は、「男性向けサスペンス」のほか、VR・AR技術を用いたコンテンツや、アニメ・IP展開(グッズ・イベント等)が該当します。」
VR・AR技術を用いたコンテンツが「その他」の事業内容として引き続き位置づけられている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「その他は、「男性向けサスペンス」のほか、VR・AR技術を用いたコンテンツや、アニメ・IP展開(グッズ・イベント等)が該当します。」
VR・AR技術を用いたコンテンツが「その他」の事業内容として引き続き記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の連結子会社である株式会社ボルテージVRは、主にVR・AR・AI技術を用いたモバイルコンテンツ事業を行っております。」
VR・AR・AI技術を用いる株式会社ボルテージVRが連結子会社として引き続き位置づけられている。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、当第3四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社ボルテージVRを連結の範囲に含めております。」
VR・AR・AI技術を用いる株式会社ボルテージVRについて、設立後、第3四半期連結会計期間から連結範囲に組み入れられたことが確認された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「平成29年2月1日付で、主にVR・AR・AI技術を用いたモバイルコンテンツ事業を行う株式会社ボルテージVR(連結子会社)を新規設立しております。」
VR・AR・AI技術を用いるモバイルコンテンツ事業を担う子会社の新設が、初めて具体的に記載された。