コーエーテクモホールディングス(3635)・目標前進
人的資本に関する数値目標(女性新卒採用・女性管理職・有給休暇取得)
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率(%)国内 7.8 7.2 8.2 12.0(令和12年度)」「従業員エンゲージメント(レーティング)国内 50.4(B)50.4(B)53.3(BB)58.0(A)(令和15年度)」
女性管理職比率、従業員エンゲージメント、研修時間、離職率等の目標と年度実績を更新した。女性管理職比率は8.2%、エンゲージメントは53.3となった。 - FY2024再定義有価証券報告書
「指標 範囲 令和5年度実績 目標」「女性管理職比率(%) 国内 7.8 12.0(令和12年度)」「従業員エンゲージメント(レーティング) 国内 50.4(B) 58.0(A)(令和15年度)」「年次有給休暇取得率(%) 国内 84.9 80.0以上(令和7年度)」
人的資本目標を、女性管理職比率や有給休暇取得率に加え、従業員エンゲージメント等を含む指標体系へ拡張し、目標年度・目標値を更新した。 - FY2023初出有価証券報告書
「新卒採用における女性比率(目標:2026年3月期までに30%以上)23.5%。女性管理職比率(目標:2026年3月期までに8.7%以上)7.8%。年次有給休暇の取得率(目標:2026年3月期までに70%以上)85.4%。」
2026年3月期までの女性新卒採用比率30%以上、女性管理職比率8.7%以上、年次有給休暇取得率70%以上という人的資本目標を設定し、当年度実績も開示した。