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コーエーテクモホールディングス(3635)・事実再掲

組織変更に伴う報告セグメントの再編

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント アミューズメント 不動産」

    エンタテインメント、アミューズメント、不動産の3報告セグメントを継続して適用している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント アミューズメント 不動産」

    エンタテインメント、アミューズメント、不動産の3報告セグメントを継続して適用している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、ビジネスユニットを基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「エンタテインメント事業」、「アミューズメント事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    エンタテインメント、アミューズメント、不動産の3報告セグメントを継続して適用している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント アミューズメント 不動産」

    SP事業とアミューズメント施設運営事業を統合した3報告セグメントの区分を継続して適用している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、ビジネスユニットを基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「エンタテインメント事業」、「アミューズメント事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    SP事業とアミューズメント施設運営事業を統合した3報告セグメントを継続して適用している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント アミューズメント 不動産」

    SP事業とアミューズメント施設運営事業を統合した3報告セグメントの区分を継続して適用している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント アミューズメント 不動産」

    SP事業とアミューズメント施設運営事業を統合した3報告セグメントの区分を継続して適用している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、ビジネスユニットを基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「エンタテインメント事業」、「アミューズメント事業」及び「不動産事業」の3つを報告セグメントとしております。」

    SP事業とアミューズメント施設運営事業を統合した3報告セグメントの区分を継続して適用している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、従来「エンタテインメント」「SP」「アミューズメント施設運営」「不動産」を報告セグメントとしておりましたが、第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、「SP」と「アミューズメント施設運営」を「アミューズメント」とし、「エンタテインメント」「アミューズメント」「不動産」の3つを報告セグメントとしております。」

    SPとアミューズメント施設運営を統合した「アミューズメント」を含む3報告セグメントの区分を、第3四半期にも継続して適用している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、従来「エンタテインメント」「SP」「アミューズメント施設運営」「不動産」を報告セグメントとしておりましたが、第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、「SP」と「アミューズメント施設運営」を「アミューズメント」とし、「エンタテインメント」「アミューズメント」「不動産」の3つを報告セグメントとしております。」

    SPとアミューズメント施設運営を統合した3報告セグメントの区分を、当第2四半期にも継続して適用している。
  11. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、従来「エンタテインメント」「SP」「アミューズメント施設運営」「不動産」を報告セグメントとしておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、事業セグメントの区分方法を見直し、「SP」と「アミューズメント施設運営」を「アミューズメント」とし、「エンタテインメント」「アミューズメント」「不動産」の3つを報告セグメントとしております。」

    従来別個だったSP事業とアミューズメント施設運営事業を「アミューズメント」に統合し、報告セグメントを3区分へ変更した。前年度に示した統合方針が当第1四半期から適用された。
  12. FY2019再定義有価証券報告書

    「SP事業およびアミューズメント施設事業につきましては、2020年3月期よりセグメント区分を統合しアミューズメント事業といたします。両事業が一体となり、相互に連携しながら中長期的に競争力を強化し効果的かつ効率的に事業を行ってまいります。」

    従来別個だったSP事業とアミューズメント施設運営事業を、2020年3月期から「アミューズメント事業」として統合する方針を示した。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント SP アミューズメント 施設運営 不動産」

    組織変更後の4報告セグメントを第3四半期にも継続して適用している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント SP アミューズメント 施設運営 不動産」

    組織変更後の4報告セグメントを当第1四半期にも適用している。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、ビジネスユニットを基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「エンタテインメント事業」、「SP事業」、「アミューズメント施設運営事業」及び「不動産事業」の4つを報告セグメントとしております。」

    組織変更後の4報告セグメントを継続して適用している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント SP アミューズメント 施設運営 不動産」

    組織変更後の報告セグメント4区分を第3四半期にも適用している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント SP アミューズメント 施設運営 不動産」

    組織変更後の報告セグメント4区分を第2四半期にも適用している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「報告セグメント エンタテインメント SP アミューズメント施設運営 不動産」

    組織変更に伴う報告セグメントの4区分を第1四半期にも適用している。
  19. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年4月1日付にてブランドとIPを経営の主軸に据え、ブランドとIPの価値を最大化しグループ全体の企業価値を一層高めるため、組織体制の変更を実施いたしました。この組織変更に伴い、従来「ゲームソフト事業」、「オンライン・モバイル事業」、「メディア・ライツ事業」、「SP事業」、「アミューズメント施設運営事業」、「不動産事業」としていた報告セグメントの区分を、当連結会計年度より「エンタテインメント事業」、「SP事業」、「アミューズメント施設運営事業」、「不動産事業」に変更しております。」

    ブランド・IPを軸とする組織変更に伴う報告セグメントの4区分への変更を、通期適用として確認している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    ブランド・IPを軸とする組織変更に伴う報告セグメント再編を引き続き適用している。
  21. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年4月1日付にてブランドとIPを経営の主軸に据え、ブランドとIPの価値を最大化しグループ全体の企業価値を一層高めるため、組織体制の変更を実施いたしました。この組織変更に伴い、従来「ゲームソフト事業」、「オンライン・モバイル事業」、「メディア・ライツ事業」、「SP事業」、「アミューズメント施設運営事業」、「不動産事業」としていた報告セグメントの区分を、第1四半期連結会計期間より「エンタテインメント事業」、「SP事業」、「アミューズメント施設運営事業」、「不動産事業」に変更しております。」

    ブランド・IPを軸とする組織変更に伴い、報告セグメントの区分を従来の6区分から変更した。
一緒に動いた変遷

「有価証券の減損・評価損リスク」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1有価証券の減損・評価損リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーエーテクモホールディングスの次の決算発表は2026-10-26の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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